R18SW2.5「パショタエの穴」_2026-04-28_0050

メイン

nameimagemessagedatetime
メアリー・レッドバードでは、ちょっとマスターシーン2026-04-06
21:05:37
ウィークリング:ミノタウロスの戦士場所は、ディガッド山脈の麓、オネショタ村の近く。2026-04-06
21:08:37
ウィークリング:ミノタウロスの射手「ゴブリン討伐」と言われて村にやってきたキミたちは、ウィークリングミノタウロスの群れと相対していた2026-04-06
21:09:12
ウィークリング:ミノタウロスの練体士敵意を持って、慌てて、怯えて、その目には色々な感情が見て取れる。2026-04-06
21:09:53
ウィークリング:ミノタウロスの魔導士そもそもどうして、キミたちが群れと相対しているかと言うと…話は、昨日に遡る。2026-04-06
21:10:31
メアリー・レッドバード~赤いバードパス亭~2026-04-06
21:11:05
メアリー・レッドバードキミたちは、娼館「赤いバードパス亭」の従業員、ないし客である。2026-04-06
21:13:02
メアリー・レッドバードHO1のキミたちは従業員…いつも通り、お客とお話ししたり、誘い文句に乗れば個室にも行くだろう。2026-04-06
21:13:37
サリー・ウィロウそろそろ登場していい感じかな?2026-04-06
21:13:43
メアリー・レッドバードHO2のキミたちは冒険者…赤いバードパス亭に所縁のある者たち。今回、店長から声が掛かった。2026-04-06
21:14:10
メアリー・レッドバードOKです。状況的にー2026-04-06
21:14:34
メアリー・レッドバードコレからアヴィドーシュカさんを紹介したいので、それ以外の4人がいる感じで!2026-04-06
21:14:55
クロナ「来たわよ、今度はマトモな依頼かしら?」2026-04-06
21:14:59
ユーライフノー村の一件からはどのくらい時間たってるだろう2026-04-06
21:15:58
ペネト・レイトお客してます2026-04-06
21:16:01
ペネト・レイト「なあにー?」2026-04-06
21:16:09
メアリー・レッドバードフノー村から2週間程度ですかねー。2026-04-06
21:16:41
サリー・ウィロウ「いらっしゃーいクロナちゃん!まあ娼館にまともな依頼があるかは分かんないけどね!」2026-04-06
21:17:00
ユーライ「ペネト君もすっかりここの常連さんですね」 最近RP娼館見れてなかったけど結構来てたよね…?2026-04-06
21:17:13
メアリー・レッドバードツィトローネことバーバヤガーちゃんはいい加減引き渡したことにしておきます2026-04-06
21:17:26
メアリー・レッドバード「まぁ…前回護衛以外のお仕事もして貰ったようだし…?案外才能あるのかもねぇ。」2026-04-06
21:18:15
メアリー・レッドバード「と言うのはさておき。」2026-04-06
21:18:44
サリー・ウィロウペネト君は割と来てたはずですね2026-04-06
21:19:00
メアリー・レッドバード最近の割合で言えばかなり多い方2026-04-06
21:19:24
クロナ「してないわよ!」2026-04-06
21:19:42
メアリー・レッドバード「今回皆さんに重大発表が二つありまーす。」2026-04-06
21:19:53
サリー・ウィロウ「まあ仕事ってわけじゃないねうん。それはそうと重大発表…?」2026-04-06
21:20:15
ペネト・レイト「ふたつー?」2026-04-06
21:20:46
メアリー・レッドバード「一つ目、従業員が増えました!アヴィドーシュカちゃん、いらっしゃい!」2026-04-06
21:21:31
メアリー・レッドバード店の奥に向かって声を掛ける2026-04-06
21:21:41
アヴィドーシュカ「よろしくお願いします」2026-04-06
21:22:03
アヴィドーシュカかつかつと靴音を立てて出てくる2026-04-06
21:22:15
ユーライ「よろしくお願いします。ルーンフォーク…?」2026-04-06
21:22:17
サリー・ウィロウ「おー、よろしくねー!」2026-04-06
21:22:56
アヴィドーシュカ「はい。ルーンフォークです。珍しいですか?」2026-04-06
21:23:43
ペネト・レイト「わあ…ふつうの仕事する人?(娼婦じゃないほうかなと聞いてるやつ)」2026-04-06
21:23:48
ユーライ「そうですね…。娼館という場でルーンフォークさんを見るのは僕ははじめてかも」2026-04-06
21:24:28
サリー・ウィロウ「ルーンフォークは種族的にはむしろ向いてると思うよー。あたしと同じでね」子供ができないからとはさすがに言わないが2026-04-06
21:24:46
クロナ「ああ、そうか。がんばれよ」部外者なので反応は薄め2026-04-06
21:24:56
アヴィドーシュカ「そう思いますか。それは、どういう意味で向いていると判断されたかは聞かない方がよろしいでしょうか」2026-04-06
21:25:32
メアリー・レッドバード「いやでも、アヴィドーシュカちゃんスタイル良いから。並居るお客もノーサツよ」2026-04-06
21:26:19
サリー・ウィロウ「おっ杓子定規タイプ!軍人っぽくて需要ありそー。それはそうと聞きたかったらあとでね?」公言する話でもないのだった2026-04-06
21:26:49
アヴィドーシュカ「そうですか。ありがとうございます。以前も近しい店で勤続していたので経験はあります」2026-04-06
21:27:43
ユーライ「おお……プロの方だ……」2026-04-06
21:28:00
メアリー・レッドバード「キミらってプロでしょ。」2026-04-06
21:28:28
クロナ「アンタ達もプロでしょ」2026-04-06
21:28:51
ユーライ「あっ、はい……僕もさすがにそろそろ新人意識から抜けたほうがいいころですね」2026-04-06
21:28:56
サリー・ウィロウ「そうそう!ユーライ君の舌技は職人技だもんね!…それはそうともう一つの重大発表ってなんです?」2026-04-06
21:29:42
メアリー・レッドバード「ま、交友は道中深めてもらうとしてー。」2026-04-06
21:29:48
ペネト・レイト「みんなすごいねー」お客様なのでよくわからないのだ2026-04-06
21:29:53
メアリー・レッドバード「赤いバードパス亭出張訪問第二弾!」2026-04-06
21:30:54
メアリー・レッドバード「…という名のギルドの下請けのお仕事が舞い込んできました。」2026-04-06
21:31:09
ユーライ「冒険者としてのお仕事ですね」2026-04-06
21:31:39
メアリー・レッドバード「前回の一件で『蛮族を退けた』って武勲の方もちょっと有名になってね」2026-04-06
21:31:54
メアリー・レッドバード「で、ギルドの方から受け手のいないゴブリン退治をやってくれないかってお話が来た訳よ。」2026-04-06
21:32:25
ユーライ「ゴブリン退治……受け手はいそうな依頼に聞こえますが、余るものなんですね」2026-04-06
21:33:00
サリー・ウィロウ「えぇ…娼館としてどうなんですかそれ…?」一応突っ込んではおいた2026-04-06
21:33:01
アヴィドーシュカ「このお店はそういう業務も受けているのですね」2026-04-06
21:33:25
メアリー・レッドバード「ちょっと報酬がねー。…お安い。」2026-04-06
21:33:38
ペネト・レイト「ゴブリンかあ…」2026-04-06
21:33:38
クロナ「ゴブリンねえ」2026-04-06
21:33:48
サリー・ウィロウ「しかも安いんかい!」2026-04-06
21:33:57
ペネト・レイト「んー」2026-04-06
21:33:57
ペネト・レイト「でもそういうのも受けるのも冒険者の店の義務って聞いたし」2026-04-06
21:34:13
アヴィドーシュカ「ゴブリンならそうでしょう」2026-04-06
21:34:32
メアリー・レッドバード「まぁ、慈善事業と言うか…馬車代も出るからさ。」2026-04-06
21:34:39
ペネト・レイト「お店の評判のためでしょ?僕は受けるよーーー。お世話になってるしー男に二言はないよーーー」2026-04-06
21:34:41
メアリー・レッドバード「ここらでちょっと遠出して宣伝するのもアリかなって」2026-04-06
21:34:53
クロナ「ゴブリン退治って大抵安いのよ。都合よく新人がいるわけでもないし、中堅は安い仕事は受けたがらないから緊急性が低いとほったらかしになりがちなのよね」2026-04-06
21:34:59
ユーライ「そんなに安いんですか…。まあ店長の意向であれば僕も頑張ります」2026-04-06
21:35:29
サリー・ウィロウ「まあ冒険者は専門じゃないから相場は分かんないんだよねー。補足ありがと、クロナちゃん」2026-04-06
21:36:02
メアリー・レッドバード「何なら村の有力者さんに売り込みしてくれてもいいから!」2026-04-06
21:36:12
ペネト・レイト「大変だなあ…」2026-04-06
21:37:10
メアリー・レッドバード「クロナちゃんの言う通り、今のところ入ってる情報でもそんなに被害が出てないっぽいのよね。だから料金も低い。」2026-04-06
21:37:31
アヴィドーシュカ「小さな依頼をこなしつつ営業ですか。客に困っているわけではないですよね」2026-04-06
21:37:46
ユーライ「具体的にいくらほどです?」 消耗品の使用程度にかかわるので聞いておく2026-04-06
21:38:03
メアリー・レッドバード「…3000G。」2026-04-06
21:38:27
メアリー・レッドバードこの前の仕事を考えれば、3倍以上欲しい額だ。2026-04-06
21:38:42
サリー・ウィロウ「…一人?」違うんだろうなと思いつつ。2026-04-06
21:38:43
アヴィドーシュカ「全員で?」2026-04-06
21:38:46
メアリー・レッドバード「全員で。」2026-04-06
21:38:53
ユーライ「5人でいけば1人600Gですか。まあゴブリン退治であればその程度なのでしょうね」2026-04-06
21:39:00
ペネト・レイト「ええ…」2026-04-06
21:39:00
アヴィドーシュカ「依頼内容を思えば適正ですが、確かに安いですね」2026-04-06
21:39:15
メアリー・レッドバード「寧ろ近場の冒険者で対処してほしい案件なんだけどね」2026-04-06
21:39:29
ペネト・レイト「せっかくフル装備持ってきたのに…」2026-04-06
21:39:29
メアリー・レッドバード「そこまで気合入れて貰わなくていいよぉ」2026-04-06
21:39:46
ペネト・レイト「使ったら即赤字だよー」2026-04-06
21:39:48
サリー・ウィロウ「いちおー聞きますけど、予想より強いやつが出たら報酬が増えたりは…?」2026-04-06
21:40:13
メアリー・レッドバード「ギルドに報告すればあり得るとは思うよ。」2026-04-06
21:40:39
メアリー・レッドバード「…でもまぁ、本当にヤバい敵だったら情報だけ持って撤退してほしいけどね。安全第一。」2026-04-06
21:40:59
クロナ「はぁ…暇だからいいけどさ。新人でも普通受けないわよそんなの」2026-04-06
21:41:25
ユーライ「了解です。僕は行きますよ」2026-04-06
21:41:36
サリー・ウィロウ「そりゃそーですね。まあ、なるべく省エネでいきますかぁ」2026-04-06
21:41:50
アヴィドーシュカ「副業で本業に差し支える負傷をしたら本末転倒。安全性を優先していきます」2026-04-06
21:41:58
ペネト・レイト「まあうけるよー」2026-04-06
21:42:03
ペネト・レイト「男に二言はないよー」2026-04-06
21:42:11
メアリー・レッドバード「うう、感謝。」2026-04-06
21:42:23
メアリー・レッドバード「とりあえず私のヘソクリから2000G出すから、コレで消耗品とかの装備整えてから現場に向かってね。」2026-04-06
21:43:04
サリー・ウィロウ「ヘソクリ分だけで報酬の2/3…」2026-04-06
21:43:31
メアリー・レッドバード「場所はディガッド山脈の麓、オネショタ村の近く。」2026-04-06
21:43:33
ペネト・レイト「みんなどうするー?」2026-04-06
21:43:35
メアリー・レッドバード「言うなサリーちゃん、コレは店長としての責任なのだ。」2026-04-06
21:43:46
ユーライ「額が額ですし、あまり消耗品を買い込んでも足が出そうで怖いですね。僕はいまの装備で行こうかと」2026-04-06
21:44:12
アヴィドーシュカ「営業は薄利覚悟でやるもの。構いません」2026-04-06
21:44:15
クロナ「私は特に買うものないわ」2026-04-06
21:44:26
サリー・ウィロウ「店長の責任感に涙がちょちょぎれるねぇ。とりあえず預かっておきます!」2026-04-06
21:44:36
メアリー・レッドバード一応装備の買い物していいよ!って言おうと思ったけど…2026-04-06
21:45:39
メアリー・レッドバードみんないらない感じかな2026-04-06
21:45:47
サリー・ウィロウ「んー、あたしは自費でみんなの受益者のシンボル作るから、代わりにいくつか魔香草買ってほしいくらいかな?」2026-04-06
21:46:11
ペネト・レイト特殊矢は欲しいけど2026-04-06
21:46:13
ペネト・レイトたけえからな…2026-04-06
21:46:26
ユーラインー 1人400か 魔香草は買っとくべきか2026-04-06
21:46:32
ユーライじゃ前言撤回で魔香草4つ買います2026-04-06
21:46:49
サリー・ウィロウそんくらいあれば足りそうだね。じゃああたしは特にないかな2026-04-06
21:47:12
アヴィドーシュカ1人400G…なら2点の魔晶石を2粒ぐらい買っておきましょう2026-04-06
21:47:39
ユーライそれで準備はOKでしょう たぶん2026-04-06
21:48:16
ペネト・レイトんー2026-04-06
21:48:16
クロナ3点魔晶石1個2026-04-06
21:48:23
ペネト・レイト念動2本雷鳴1本追加2026-04-06
21:48:35
アヴィドーシュカ準備OKです2026-04-06
21:49:30
サリー・ウィロウじゃあ各自400Gで余った分はもらっとく感じでいきますか2026-04-06
21:49:37
メアリー・レッドバードじゃあ買い物は良いかな2026-04-06
21:50:57
サリー・ウィロウヨシ!2026-04-06
21:51:25
アヴィドーシュカヨシ!2026-04-06
21:51:40
クロナヨシ!2026-04-06
21:51:46
ユーライおっけー2026-04-06
21:52:01
ペネト・レイトヨシ2026-04-06
21:52:33
メアリー・レッドバードでは、ところ変わってオネショタ村2026-04-06
21:53:38
サリー・ウィロウあ、移動するならその間に受益者のシンボル4人分作ってみんなに渡しておきますね2026-04-06
21:53:57
ユーライ馬車移動だし移動中に作れそうね2026-04-06
21:54:09
アヴィドーシュカいただきます2026-04-06
21:54:54
ペネト・レイトもらっとこう2026-04-06
21:54:55
クロナもらいます2026-04-06
21:55:03
ユーライ「とりあえずは村の方々に事情を伺うところからでしょうね」2026-04-06
21:55:16
イベリアでは、あなた達が馬車で到着すると…一人の少女が駆け寄ってきます。2026-04-06
21:55:50
イベリア「あの…もしかして、父のゴブリン退治依頼を受けた冒険者の方々でしょうか。」2026-04-06
21:56:15
ユーライ「は、はい。冒険者です。依頼されたのはあなたのお父さんなのですね」2026-04-06
21:56:35
アヴィドーシュカ「父はゴブリンなのですか」2026-04-06
21:56:41
サリー・ウィロウ「いや村長さんかなにかじゃない…?」2026-04-06
21:56:53
クロナ「ええ、そうよ」2026-04-06
21:56:53
ペネト・レイト「そうだよー」2026-04-06
21:57:01
イベリア冒険者たちに、スカートの裾を掴んで恭しく頭を下げる2026-04-06
21:58:42
イベリア「私、村長の娘のイベリアと申します。」2026-04-06
21:59:13
ペネト・レイト「ペネト・レイト」2026-04-06
21:59:18
アヴィドーシュカ「父のゴブリン、退治依頼。父の、ゴブリン退治依頼…ふむ」2026-04-06
21:59:32
サリー・ウィロウ「サリー・ウィロウだよ!」2026-04-06
21:59:43
アヴィドーシュカ「あとは見れば判断出来るでしょう。娼館バードパス亭よりアヴィドーシュカです。イベリア」2026-04-06
21:59:47
ユーライ「ユーライです。ゴブリンの問題を解決しに来ましたが、お話を伺ってよろしいです?」2026-04-06
21:59:49
クロナ「クロナよ、まずそいつらはどの辺にいるの?」2026-04-06
22:00:32
イベリア「ええと…村からちょっと山の方に行った、洞窟をねぐらにしています。」2026-04-06
22:01:59
ペネト・レイト「洞窟かあ…」2026-04-06
22:02:02
アヴィドーシュカ「いかにも矮小で臆病なゴブリンらしい隠れ家ですね」2026-04-06
22:02:34
イベリア「その…無理に依頼を受けてくださらなくても良いんですよ?ウチの父の事ですし…依頼料ケチってません?」2026-04-06
22:02:35
アヴィドーシュカ「はい。安かった」2026-04-06
22:02:49
イベリア「うぐ。」2026-04-06
22:02:56
ユーライ「あー……費用捻出できないというわけでなくケチってる可能性があるのですか」2026-04-06
22:02:56
サリー・ウィロウ「正直でよろしい。まあこっちも正直に言うと店の宣伝で来てるからいいんだよー。赤いバードパス亭をよろしく!」2026-04-06
22:03:23
ユーライ「正直に申しますと、並のゴブリン以上の脅威があると判断した場合、僕たちは撤退を優先して動くと思います」2026-04-06
22:03:41
イベリア「…しょうかん?」2026-04-06
22:03:53
イベリア途端に、顔が赤くなる。ぼふ、と音が聞こえた気がした。2026-04-06
22:04:15
ペネト・レイト「えーと」2026-04-06
22:04:22
アヴィドーシュカ「ご存知ありませんか。性的な奉仕を行い報酬を受け取る施設、もといそこに従事する職員です」2026-04-06
22:04:29
ペネト・レイト「ストップー」2026-04-06
22:04:29
アヴィドーシュカ親指と人差し指でリングを作って上下するジェスチャー2026-04-06
22:04:40
イベリア「…ええと、その。アレですよね!軍人さんとかの将官って」2026-04-06
22:04:43
ペネト・レイト「大人の人どこー?」2026-04-06
22:04:43
イベリアぼふっ2026-04-06
22:04:48
クロナ「ほら! そういうのは後回しでまずは依頼の話よ!」2026-04-06
22:04:48
ペネト・レイト「ちょっと交代したほうがーーーいいよーーー」2026-04-06
22:05:00
サリー・ウィロウ「まあまあ、冒険者の店もやってるから。そしてクロナちゃんいいこと言った」2026-04-06
22:05:08
イベリア「いや…その…父は隣村に行ってまして…この件に詳しいのが私なので、説明を買って出たんです。」2026-04-06
22:06:29
ユーライ「実際に村に被害は出ているのか、出てるとしたら妖魔どもの規模はどの程度か、くらいは知っておきたいですね」2026-04-06
22:07:09
アヴィドーシュカ「ほう。イベリアはゴブリンの生態に詳しいのですか」2026-04-06
22:07:12
イベリア「…その、野菜泥棒を少々。」2026-04-06
22:07:30
ペネト・レイト「んー?」2026-04-06
22:07:32
サリー・ウィロウ「…村人に被害は?」2026-04-06
22:07:57
ユーライ「野菜泥棒も十分に悪行です」2026-04-06
22:08:09
イベリア「退治に向かった村人たちが罠にかかって足を捻りました。」2026-04-06
22:08:22
アヴィドーシュカ「罠をかける程度の知能はあるのですか。そして罠を警戒する程度の知能はなかったのですね」ノンデリ2026-04-06
22:08:55
ペネト・レイト「うーん?」2026-04-06
22:08:55
クロナ「ゴブリンだったら普通こっちの事殺しにかかるわよね…?」2026-04-06
22:09:13
ペネト・レイト「えーと、どうしてほしいのー?」2026-04-06
22:09:17
イベリア「村の大人たちは退治してほしくてギルドに依頼しているのですが…」2026-04-06
22:10:03
イベリア「その、私的には追い払う程度で…」妙に歯切れが悪い。2026-04-06
22:10:54
サリー・ウィロウ「ちなみにゴブリンなのは確実なの?緑色だったとか?」2026-04-06
22:11:02
ペネト・レイト「んーーー」2026-04-06
22:11:02
ユーライ「………?」2026-04-06
22:11:05
ユーライ「追い払う程度にしてほしい理由を伺っても?」2026-04-06
22:11:32
ペネト・レイト「ゴブリンは鏖にしないと駄目だよーー」2026-04-06
22:11:32
アヴィドーシュカ「追い払う程度にとどめておきたい理由があるのですね」2026-04-06
22:11:39
イベリア「あの、その…!」2026-04-06
22:11:45
アヴィドーシュカ「それは恋ですか」2026-04-06
22:12:11
ペネト・レイト「あーーー」2026-04-06
22:12:11
ペネト・レイト「喉乾いちゃったーー」2026-04-06
22:12:15
ペネト・レイト「家に案内してくれるーー?」2026-04-06
22:12:32
クロナ「ハッキリ言いなさいよまどろっこしい」2026-04-06
22:12:42
サリー・ウィロウ「ま、言いにくければ家でもいいよー」やや声を潜めて2026-04-06
22:13:17
村人Aちょっとそこに村人が現れます2026-04-06
22:14:03
村人A「イベリア嬢ちゃん、いいよいいよ、無理しなくて。」2026-04-06
22:14:41
村人A「大きな町の人達に緊張してんだろ?あとは俺が案内するよ。」2026-04-06
22:15:07
村人Aそう言って冒険者たちを、蛮族がいるとされる洞窟まで案内しようとします2026-04-06
22:15:39
ペネト・レイト「はいーー」2026-04-06
22:15:39
サリー・ウィロウ(…どうする?なんか裏ありそうだけどこれ)ひそひそ仲間に2026-04-06
22:16:07
ユーライイベリアさんはそれ以上は何も言わないのかな2026-04-06
22:16:07
アヴィドーシュカ急に割って入ってきたこの男は何者でしょう、という目でイベリアさんを見てみましょう2026-04-06
22:16:32
クロナ(アタシが知るわけないでしょ…とにかく状況判断よ)ひそひそ2026-04-06
22:16:33
ペネト・レイト(見てこないとわかんないよー。一応見に行こうー)2026-04-06
22:16:41
イベリア混乱してる様子ですね。目線が泳いであせあせしています。2026-04-06
22:17:21
イベリアが、特に何も言えないでしょう。2026-04-06
22:17:26
ユーライふーむ 引っかかるとこはあるけどまずは洞窟見てみるのを優先するかねぇ2026-04-06
22:17:49
イベリアあ、村人に対しては不信感とか特になしに2026-04-06
22:17:56
ユーライ少なくともニセ村人ではないと2026-04-06
22:18:10
アヴィドーシュカ村人は普通に村人なのですね、了解です2026-04-06
22:18:11
イベリア脅されてる、とかそう言う様子は無い事が見て取れます2026-04-06
22:18:13
ユーライ気を使われてるのは本当な感じか2026-04-06
22:18:30
サリー・ウィロウ(じゃ、それでいこっか。全周囲警戒で!)村人含めて警戒しつつ行きますか2026-04-06
22:18:43
アヴィドーシュカ「なにか事情がありそうですが分かりました。まずは現場へ」2026-04-06
22:18:44
ペネト・レイト現場に行きましょう2026-04-06
22:19:00
村人Aというワケで道中までやってきます2026-04-06
22:19:29
村人A村から外れ、森を少し進んで、村人が指差す。2026-04-06
22:19:56
村人A「あとは、ここの茂みを真っ直ぐ進めば、ゴブリンがいるって噂の洞窟です。」2026-04-06
22:20:21
ユーライ「野菜泥棒や、大人が罠にかかって怪我をしたとあの子は言ってましたが、それは本当なのですね?」 村人に2026-04-06
22:20:48
村人A「ええ、本当です。」2026-04-06
22:22:16
村人A「確かに被害は出ていますけど、微々たるもので…でも、こういうのは蛮族の斥候がやってる事だ、ってんで警戒している村人もいます」2026-04-06
22:22:49
ユーライ「はい。そう考えるのは自然なことと思います。早期に潰しておくべきと考えます」2026-04-06
22:23:20
村人A「今のところ、その警戒してる村人の意見を聞き入れて、村長がギルドに依頼出したようですね。…ケチってたとは思わなかったけど。」2026-04-06
22:23:26
アヴィドーシュカ「本隊がいる可能性がある以上その警戒は良い判断です」2026-04-06
22:23:29
ペネト・レイト「ともかく見てくるねー」2026-04-06
22:23:51
村人A「あ、お気を付けて。」2026-04-06
22:24:09
ユーライ「まぁその……ケチられて消耗品をあまり消費できない関係上、手に負えないと思ったら撤退しますんでご容赦を…」2026-04-06
22:24:20
ユーライ「ん?2026-04-06
22:24:31
村人A「村人で対処しようとして、罠にかかって何人か怪我したんですよ。」2026-04-06
22:24:37
ユーライ「罠をかけなおしてる可能性は高いと。了解です」2026-04-06
22:24:55
村人A「なんで、村人は場所が分かってても向かいはしません。…というワケで、ここから先はお願いします。」2026-04-06
22:25:04
ペネト・レイト「はーい」2026-04-06
22:25:04
サリー・ウィロウ「ま、ゴブリンにも頭いい上位種とかもいるしね。あらゆる可能性を考えて警戒しよっか」2026-04-06
22:25:13
村人Aペコリと頭を下げて、村人は去って行く2026-04-06
22:25:13
アヴィドーシュカ「良い判断です。あとはこちらで」2026-04-06
22:25:18
クロナ「とにかく進むわよ」2026-04-06
22:25:18
村人Aではここでソードワールドらしく2026-04-06
22:25:53
村人A「危機探知判定」をお願いします。場所は自然の中なので、レンジャーがボーナス有りで対応できます。2026-04-06
22:27:39
ペネト・レイト行くぞスカウト2026-04-06
22:27:48
ペネト・レイト目標値は?2026-04-06
22:27:53
村人A10で2026-04-06
22:28:10
ユーライ8 うーんクソ出目!2026-04-06
22:28:12
村人A…問題ないなあ。2026-04-06
22:28:14
ペネト・レイト全員成功は雌らしい2026-04-06
22:28:17
村人A女性陣は木々の間に罠がある事に気付けます。何も知らずに足を踏み入れれば、宙づりにされてしまうだろう。2026-04-06
22:29:04
クロナ「気をつけて、罠よ」2026-04-06
22:29:24
村人A達成値の高いクロナさんなら気付けるかな2026-04-06
22:29:44
ユーライ「えっそこ……気づけなかった。あぶない……」2026-04-06
22:29:44
ペネト・レイト「いっぱいあるねー」2026-04-06
22:29:47
ペネト・レイト「でもゴブみたいな凶悪さがないねー」2026-04-06
22:30:05
村人A何やら、目印になるモノが散見されます。ソレを辿れば、罠を踏まずに奥に行けるでしょう。2026-04-06
22:30:17
アヴィドーシュカ「初歩的な罠ですね」2026-04-06
22:30:24
サリー・ウィロウ「珍しくあたしも見つけちゃったなー。ユーライ君はどんまい!調子悪い時もあるって!」2026-04-06
22:30:51
村人Aでは、そこを抜ければ…2026-04-06
22:31:49
村人A洞窟の入り口に来れます。2026-04-06
22:32:36
ペネト・レイト「ここだねー」2026-04-06
22:32:47
ユーライ見張りはいる?2026-04-06
22:33:12
村人A見た限り、いない様子です2026-04-06
22:33:30
ユーライ「みんなで突入しますか、それとも僕が透明化して先に見てきましょうか」2026-04-06
22:34:46
アヴィドーシュカ「思いの外不用心ですね」2026-04-06
22:34:47
ペネト・レイト「見張りいないね」2026-04-06
22:34:47
ペネト・レイト「んー…」2026-04-06
22:35:07
ペネト・レイト「お願い」2026-04-06
22:35:12
ウィークリング:ミノタウロスの魔導士皆さんが相談していると、後ろからカランカランと音がする2026-04-06
22:35:45
クロナ「気をつけてね」2026-04-06
22:35:45
ペネト・レイトぴく2026-04-06
22:35:45
クロナ「!」2026-04-06
22:35:50
サリー・ウィロウ「ユーライ君は暗いところが見えるんだっけ。でも無茶は…ってあれ?」2026-04-06
22:35:54
ユーライ「!?」2026-04-06
22:35:54
アヴィドーシュカ「おや。あちらからお出ましのようだ」2026-04-06
22:36:04
ウィークリング:ミノタウロスの魔導士みれば、大量の枝を抱えたミノタウロスのウィークリングが2体、唖然とした顔であなた達を見ている2026-04-06
22:36:23
ウィークリング:ミノタウロスの射手「…………。」2026-04-06
22:36:37
ウィークリング:ミノタウロスの射手「てきしゅーっ!」2026-04-06
22:36:44
ペネト・レイトすっと弓を構えて額に照準2026-04-06
22:36:44
ユーライ「リカント……じゃない……これは……」2026-04-06
22:36:52
クロナ「ナイトメア、でもないし」2026-04-06
22:37:04
ペネト・レイト「だからなにー?」2026-04-06
22:37:06
アヴィドーシュカ「子供ですか」2026-04-06
22:37:13
ペネト・レイト「二本脚の獣なら殺すだけだよ」2026-04-06
22:37:25
クロナ「……」面倒事の気配に眉間を抑える2026-04-06
22:38:11
サリー・ウィロウ「まあまあペネト君!不意打ちの状況じゃない以上、後ろを警戒しつつ話は聞くべきでしょ!」2026-04-06
22:38:25
ユーライ「ウィークリング……ってやつですか。ぜんぜんゴブリンじゃないじゃないですか」2026-04-06
22:38:28
クロナ「さっき敵襲って言ったわよ」2026-04-06
22:38:42
ユーライてきしゅーー、は何語だろう2026-04-06
22:38:57
ウィークリング:ミノタウロスの戦士洞窟の奥から、ガシャンガシャンと鎧を鳴らして。更にウィークリング2体が姿を現す2026-04-06
22:39:03
アヴィドーシュカ「ゴブリンに遣わされている子供である可能性もまだ残っています」2026-04-06
22:39:07
クロナ獣変貌したい2026-04-06
22:39:15
ウィークリング:ミノタウロスの戦士交易共通語ですね >てきしゅーっ 2026-04-06
22:39:32
ユーライんじゃ意図はわかると2026-04-06
22:39:49
サリー・ウィロウ「うーん、だめかー?おーい!みんな、話聞く気あるー!?」これはウィークリングたちに。まあ念のために近いですけどね2026-04-06
22:40:01
ウィークリング:ミノタウロスの戦士少なくとも戦闘の大槌を持つ個体は敵意むき出しのようだ2026-04-06
22:40:31
ペネト・レイト「どうするー?」2026-04-06
22:40:32
ユーライ「敵襲、と叫ばれたからには応戦しないとですね」2026-04-06
22:40:52
アヴィドーシュカ「まずは無力化して生意気な反抗心を折ります」2026-04-06
22:41:01
ペネト・レイト「とりあえず戦うにしてもー」2026-04-06
22:41:08
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「…ニンゲン、去るなら追わない。」2026-04-06
22:41:17
ペネト・レイト「むーーー」2026-04-06
22:41:18
サリー・ウィロウ「あー…あたしたちは、ゴブリン退治って聞いてここに来たんだよ!何か知ってる!?」なんとか話はしてみよう2026-04-06
22:42:02
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「…多分、俺ら。罠張って村人ケガさせたし。」2026-04-06
22:42:27
クロナ対話はサリーに任せ獣変貌2026-04-06
22:42:28
ウィークリング:ミノタウロスの練体士許可します2026-04-06
22:42:35
ペネト・レイト「ふーむ…」2026-04-06
22:42:35
ユーライ「野菜泥棒はしましたか」2026-04-06
22:42:52
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「した。…盗んだのは事実。」2026-04-06
22:43:29
ウィークリング:ミノタウロスの練体士罪を問われる形になって、斧持ちのウィークリングは腰を低く臨戦態勢に移る2026-04-06
22:43:57
ユーライ「村に謝りに行きましたか? 行ってないならいまから謝りに行きましょう。それができないのであれば、害ある蛮族として痛い目にあってもらいます」2026-04-06
22:43:58
ペネト・レイトユーライとサリーさんの顔を見て2026-04-06
22:44:04
アヴィドーシュカ「基地を作る。罠を張る。お腹が空いたので野菜を盗む。悪戯する子供の域ではあります」2026-04-06
22:44:22
サリー・ウィロウ「…くーっ!もし犯人がキミたちでも、明らかにゴブリンじゃない以上契約違反だと思う!あたしはとりあえず帰ってもいいよ!」まああくまでサリーはなのでみんなの意見次第ですが…2026-04-06
22:44:39
ペネト・レイト「むーん…」2026-04-06
22:44:40
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「行ってない。…けど、行けない。」2026-04-06
22:44:52
ウィークリング:ミノタウロスの戦士「ぐちぐちぐちぐちウルサイ!」2026-04-06
22:45:12
ウィークリング:ミノタウロスの戦士「お前ら、追い払う!」2026-04-06
22:45:18
ペネト・レイト「ちょっとーー」2026-04-06
22:45:18
ユーライ「どうしました、ペネト君」2026-04-06
22:45:39
ウィークリング:ミノタウロスの戦士大鎚を持った個体が戦闘を仕掛けてきます2026-04-06
22:45:40
クロナ『グルルルル!(やる気なら叩き潰すまでよ!)』2026-04-06
22:46:04
サリー・ウィロウ「あーっもう!これで苦戦するようなら絶対報酬増額要求するからね!?」契約は大事だ!2026-04-06
22:46:31
ペネト・レイト「僕的に敵意持ってない子と戦うのは意味ないからしたくないよー」2026-04-06
22:46:31
アヴィドーシュカ「まぁ、悪戯する子供であっても必要なことは変わらないでしょう」2026-04-06
22:46:35
アヴィドーシュカ「まずはげんこつです」2026-04-06
22:46:40
ペネト・レイト「はーい」2026-04-06
22:46:40
ペネト・レイト矢を入れ替えます2026-04-06
22:46:49
ウィークリング:ミノタウロスの戦士では改めまして…戦闘準備の方を2026-04-06
22:47:38
サリー・ウィロウ[準]【陣率:軍師の知略】しておわり!2026-04-06
22:47:55
ウィークリング:ミノタウロスの戦士配置決めてからまもちきかな2026-04-06
22:47:58
ユーライガゼルフット使っとく2026-04-06
22:48:06
ウィークリング:ミノタウロスの戦士その前の戦闘準備あった2026-04-06
22:48:09
ユーライ配置は先制してからですね2026-04-06
22:48:19
ウィークリング:ミノタウロスの戦士2026-04-06
22:48:27
ウィークリング:ミノタウロスの戦士先制!2026-04-06
22:48:29
アヴィドーシュカこちらは戦闘準備特になし、先制と魔物知識判定には参加します2026-04-06
22:48:31
サリー・ウィロウまもちきが先かな?2026-04-06
22:48:40
ユーライ先制もまもちきもひらめだぜ2026-04-06
22:48:48
ユーライ戦闘準備→まもちき→先制→配置 ですね2026-04-06
22:48:59
ウィークリング:ミノタウロスの戦士戦闘準備→まもちき→先生ですね2026-04-06
22:49:07
ペネト・レイト戦闘準備なし2026-04-06
22:49:07
ウィークリング:ミノタウロスの戦士まもちきは今回一律で8/11です2026-04-06
22:49:39
サリー・ウィロウ一律とはいえ全部違うから4回判定?2026-04-06
22:49:55
ウィークリング:ミノタウロスの戦士いえす2026-04-06
22:49:58
ユーライサリーさんがたのもしいぜ2026-04-06
22:50:44
サリー・ウィロウ全員弱点ヨシ!2026-04-06
22:50:47
サリー・ウィロウ先制判定目標値はおいくらでしょうか!2026-04-06
22:51:26
ウィークリング:ミノタウロスの戦士全員魔法弱点です。ミノタウロスだからね2026-04-06
22:51:33
ウィークリング:ミノタウロスの戦士先制目標値は12!2026-04-06
22:51:43
ペネト・レイト高いな2026-04-06
22:51:43
サリー・ウィロウ18!ヨシ!2026-04-06
22:52:11
ユーライでは後ろスタートでー2026-04-06
22:52:18
ペネト・レイトうしろ2026-04-06
22:52:40
クロナうしろ2026-04-06
22:53:04
ウィークリング:ミノタウロスの戦士OK,では行動どうぞ!2026-04-06
22:53:45
サリー・ウィロウあ、こほー忘れてた!やっぱ先にしようか?2026-04-06
22:55:31
ペネト・レイトほいほい 雷鳴の矢 ダメージ-4 命中達成値で生命抵抗 失敗で聴覚喪失 -2行動判定デバフ 1エリア52026-04-06
22:55:31
ペネト・レイトさきどうぞー2026-04-06
22:55:36
サリー・ウィロウごめんごめん。じゃあフィールドプロテクション!2026-04-06
22:56:04
サリー・ウィロウさらに【ウイングフライヤー】をユーライ君とクロナちゃんに入れて命中回避+12026-04-06
22:56:54
サリー・ウィロウ最後に[補]【怒涛の攻陣Ⅰ】で全員物理ダメージ+12026-04-06
22:57:33
サリー・ウィロウおわり!2026-04-06
22:57:36
ウィークリング:ミノタウロスの戦士次!2026-04-06
22:58:43
ペネト・レイトいくよー2026-04-06
22:58:43
ペネト・レイトキャッツアイ雷鳴矢2026-04-06
22:58:52
ペネト・レイト目標エンハ2026-04-06
22:58:58
ペネト・レイト前線二体は目標14で生命抵抗どうぞ2026-04-06
23:00:11
ウィークリング:ミノタウロスの戦士振らずに…2026-04-06
23:01:10
ウィークリング:ミノタウロスの戦士命中しますね2026-04-06
23:01:15
ウィークリング:ミノタウロスの戦士コイツら10なのだ2026-04-06
23:01:33
ペネト・レイト振らないなら-2行動判定デバフが1R2026-04-06
23:01:35
ペネト・レイトぼこせーー2026-04-06
23:01:42
ユーライ生命抵抗すね それでも13は超えてるか2026-04-06
23:01:48
ウィークリング:ミノタウロスの戦士…ボコられるな!2026-04-06
23:01:57
ユーライ「す、すごい音っ…!」2026-04-06
23:01:58
ペネト・レイトえーと2026-04-06
23:02:11
アヴィドーシュカ「音声取得機能に響きます」2026-04-06
23:02:23
ペネト・レイト防護とか引いて5点ダメージ2026-04-06
23:02:23
ペネト・レイト「…ヒット」どこまでも冷徹な声色で呟いて命中させてる2026-04-06
23:02:59
ペネト・レイト以上2026-04-06
23:03:04
ウィークリング:ミノタウロスの戦士「なっ…んだ!この音ぉ!?」2026-04-06
23:03:46
ウィークリング:ミノタウロスの魔導士「ひぃっ…!」2026-04-06
23:03:54
ウィークリング:ミノタウロスの魔導士あ、行動どうぞ2026-04-06
23:04:13
アヴィドーシュカはーい、ではミノタウロスの戦士君へ攻撃しましょう2026-04-06
23:04:41
ウィークリング:ミノタウロスの戦士来い!2026-04-06
23:04:52
サリー・ウィロウ練体士が防護3でダメージはこほー込みで12-4で8点。なのでGMさん練体士のHP5点減らしておいてもらえるとー2026-04-06
23:05:22
アヴィドーシュカ回避減らしてもらったおかげでターゲットサイトの必要性がなくなりましたね2026-04-06
23:05:41
アヴィドーシュカ[補]クリティカル・バレット MP2消費の代わりに魔晶石消費2026-04-06
23:06:14
ウィークリング:ミノタウロスの戦士あら2026-04-06
23:06:29
ウィークリング:ミノタウロスの練体士:HP-52026-04-06
23:06:49
ウィークリング:ミノタウロスの練体士HP:29-5>242026-04-06
23:06:49
アヴィドーシュカ「大人しくしている内は優しく”警告”してあげます。今のうちですよ」活発そうな少年の膝に魔法弾を撃ち込む2026-04-06
23:08:40
サリー・ウィロウ「あいつらは…魔法が弱点だよっ!」苦い顔をしていますが戦い自体は真面目に2026-04-06
23:08:45
ウィークリング:ミノタウロスの戦士「ぐううっ!」2026-04-06
23:08:54
ウィークリング:ミノタウロスの戦士片膝を付く2026-04-06
23:09:01
アヴィドーシュカ「ほら、ほら。我慢すると痛くなりますよ。でもあなたが倒れると他の仲間達はもっと心細くなっちゃいますよ」2026-04-06
23:09:31
アヴィドーシュカ「頑張りましょう?」おわり!2026-04-06
23:09:35
ユーライんじゃ戦士倒しきります2026-04-06
23:09:39
ユーライ(この新人さん……すごく言葉遣いがS……!) 思いつつ飛行しながら前線に出て2026-04-06
23:10:06
ユーライ[宣]《魔力撃》…近接攻撃1回について、与ダメ+7(魔力)。リスクとして1ラウンドの間生命・精神抵抗力-22026-04-06
23:10:17
ユーライスキアヴォーナとマインゴーシュを構え、スキアヴォーナで戦士を攻撃2026-04-06
23:10:34
ウィークリング:ミノタウロスの戦士大槌持ちは片膝を付きながらも歯を食いしばってアヴィドーシュカを睨み上げる2026-04-06
23:10:48
ウィークリング:ミノタウロスの戦士が、それは判断ミスだった2026-04-06
23:11:00
ペネト・レイトわあお2026-04-06
23:11:07
ユーライあわわ 殺しちゃうかも…2026-04-06
23:11:16
ウィークリング:ミノタウロスの戦士戦士が何したって言うんや!2026-04-06
23:11:21
アヴィドーシュカわからせるのに最適な性格をしていた…2026-04-06
23:11:33
ユーライえっ 一番喧嘩腰だったんだから一番先に落とさないと…2026-04-06
23:11:33
ウィークリング:ミノタウロスの戦士:FP-34+52026-04-06
23:11:39
クロナわあ2026-04-06
23:11:39
ウィークリング:ミノタウロスの戦士:HP-34+52026-04-06
23:11:48
ウィークリング:ミノタウロスの戦士HP:19-34+5>-102026-04-06
23:11:48
サリー・ウィロウ生命抵抗の数値まではいってないからダイス振らないなら多分生きてる…!2026-04-06
23:12:24
ペネト・レイトさすがにころしはなしでおねがいしたい2026-04-06
23:12:28
ユーライ「少しこれで大人しくなってくださいっ……!」 ずばっと切って着地 おわり!2026-04-06
23:12:46
クロナ行きます2026-04-06
23:13:10
ウィークリング:ミノタウロスの戦士どうぞ2026-04-06
23:13:25
クロナベアー、アイ使用2026-04-06
23:13:32
クロナ:MP-62026-04-06
23:13:36
クロナMP:12-6>62026-04-06
23:13:36
クロナ練体士に鎧貫き2026-04-06
23:14:07
サリー・ウィロウ鎧貫きした時の防護点は端数切り上げだから2点で計算かな2026-04-06
23:15:31
クロナ23点かな2026-04-06
23:16:05
クロナ1タリナイ2026-04-06
23:16:12
ユーライおしい…2026-04-06
23:16:20
ウィークリング:ミノタウロスの練体士追加攻撃はないっけ?2026-04-06
23:16:44
ウィークリング:ミノタウロスの練体士してたわ2026-04-06
23:17:00
ウィークリング:ミノタウロスの練体士:HP-232026-04-06
23:17:14
ウィークリング:ミノタウロスの練体士HP:24-23>12026-04-06
23:17:14
アヴィドーシュカ少年頑張る2026-04-06
23:17:26
ペネト・レイトギリ生き残り2026-04-06
23:17:39
サリー・ウィロウヘタな攻撃当てたら死にそうで逆にイヤだな…2026-04-06
23:17:53
ウィークリング:ミノタウロスの練体士では、練体士はクロナの連撃を何とか耐え凌ぎますが…2026-04-06
23:17:58
ペネト・レイト石投げていい?2026-04-06
23:17:58
ウィークリング:ミノタウロスの練体士その後、自分から斧を投げ捨てます2026-04-06
23:18:09
アヴィドーシュカファイト・トゥ・デスする年齢ではないよね…2026-04-06
23:18:32
サリー・ウィロウ「お、おぉ…あきらめてくれたー?」2026-04-06
23:18:50
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「…降参する。窃盗の首謀者は俺だ。俺の首一つで見逃して欲しい。」2026-04-06
23:19:23
ペネト・レイト「……」2026-04-06
23:19:32
アヴィドーシュカ「そうなのですか」2026-04-06
23:19:40
ウィークリング:ミノタウロスの練体士そう言って頭を地面に擦り付ける2026-04-06
23:19:42
ペネト・レイト「終わりでいい?」2026-04-06
23:19:42
ユーライ「まあ良いと思います」2026-04-06
23:19:52
ペネト・レイト矢をしまって2026-04-06
23:19:58
サリー・ウィロウ「とりあえず戦いは終わりでいいと思うよ。後ろの子たちもよければね」もちろん話は続けますが2026-04-06
23:20:10
ウィークリング:ミノタウロスの魔導士後衛の気弱そうなウィークリング二体は、既に戦意を失っているようです。2026-04-06
23:20:14
ユーライ「少し話を伺ってよろしいですか。内容によってはハンマーの子を回復してあげてもいいです」2026-04-06
23:20:38
ペネト・レイト「とりあえず皆武装解除してー」2026-04-06
23:20:38
アヴィドーシュカ「いい子ですね。彼の心意気に甘えるなら今ですから」2026-04-06
23:20:46
ペネト・レイト「クロナさんもかわいい顔に戻ってー」2026-04-06
23:20:53
クロナ「なによ、だらしないわね」変貌解除2026-04-06
23:21:08
サリー・ウィロウ「まあまあ。そもそもこれ報酬出るか怪しい案件なんだよ。なんとかおさめよ!」2026-04-06
23:21:36
ウィークリング:ミノタウロスの射手慌てて杖や弓を投げ出す。2026-04-06
23:21:45
ペネト・レイト「こんな依頼にこれ以上お金つかいたくないー」2026-04-06
23:21:52
ウィークリング:ミノタウロスの射手ぴゃっと、洞窟の奥に逃げ去り、岩陰からあなた達を見ているだろう。2026-04-06
23:22:17
ペネト・レイト「えーと」2026-04-06
23:22:19
アヴィドーシュカ「隠れてしまいましたね」2026-04-06
23:22:33
ペネト・レイト「君達何人いるのー?」2026-04-06
23:22:33
サリー・ウィロウ「というか逃げちゃだめだよー。仲間を見捨てるのー?」ハンマーの子を指して2026-04-06
23:23:17
ウィークリング:ミノタウロスの練体士では2026-04-06
23:23:52
ユーライ「そうですね。増援を呼ばれて形勢逆転というのはやっかいです。3人はこの場から動かないで……」 剣は抜いたままにしておく2026-04-06
23:24:11
イベリア草むらから、ガサゴソと音がする。2026-04-06
23:24:19
アヴィドーシュカ「リーダー君の意志を汲むなら別に見逃してあげてもいいのですが」2026-04-06
23:24:19
イベリア「ブリスケット!」先程の村娘が、気絶してるハンマー持ちのミノタウロスに駆け寄ります2026-04-06
23:25:09
ユーライ「あなたは……」2026-04-06
23:25:17
アヴィドーシュカ「知っている顔でしたか」2026-04-06
23:25:29
イベリア「…すいません、今はこの子の手当てを…」2026-04-06
23:25:44
サリー・ウィロウ「おおっとイベリアちゃん。やっぱ何か知ってたんだね」2026-04-06
23:25:45
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「…俺から説明する。」2026-04-06
23:26:00
ユーライ「イベリアさん、蛮族のみなさん。説明してもらいましょう。ここにはゴブリンがいるのか、いないとして貴方がたは害ある蛮族なのかどうか」2026-04-06
23:26:10
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「洞窟…の奥に案内するのは、怪しいか。此処でいいか?」2026-04-06
23:26:27
ユーライ「ここでお願いします」2026-04-06
23:26:36
アヴィドーシュカ「だけどあなた達は正座のままでね」2026-04-06
23:27:16
ペネト・レイト「回復しよ?」2026-04-06
23:27:18
ペネト・レイト「痛いままじゃ可愛そうだよ」2026-04-06
23:27:36
ウィークリング:ミノタウロスの魔導士後衛二人は大人しく正座で話を聞きます2026-04-06
23:27:45
ユーライ「んー……話を聞いてからにしたかったのですが。依頼主の娘が助けてというからには最低限の治癒はしましょうか」2026-04-06
23:28:08
ユーライ戦士にアウェイクン使おう2026-04-06
23:28:22
アヴィドーシュカ「痛くしないと覚えませんわ」2026-04-06
23:28:34
サリー・ウィロウ「念のため縛るくらいはしとこうか」冒険者セットのロープで手を縛ってからね2026-04-06
23:28:47
アヴィドーシュカアウェイクンいいですね、起こす手段持ってきてなかったな…2026-04-06
23:28:50
ユーライじゃあ縛ってから2026-04-06
23:28:53
ユーライ【アウェイクン】Lv2/MP5/1(10m)起点→1体/一瞬/気絶・睡眠・放心状態のキャラクターを覚醒させる。HPが0以下なら1になる2026-04-06
23:29:00
ウィークリング:ミノタウロスの練体士「…ブリスケットは血の気が多い。起こすにしても、説明の後が良い。」2026-04-06
23:29:07
ユーライ起こしちゃった まあHP1のままで縛ってれば大丈夫っしょ2026-04-06
23:29:29
ウィークリング:ミノタウロスの練体士アウェイクンは通ります。…暫く寝させておいていいです?2026-04-06
23:29:32
ユーライはーい2026-04-06
23:29:38
サリー・ウィロウ「説明中に死んだら元も子もないでしょ」寝かせといていいよ!2026-04-06
23:29:48
クロナはい2026-04-06
23:30:16
ペネト・レイトうい2026-04-06
23:30:39
ユーライ他の怪我は放っておくよ 蛮族なんだからそのくらい平気じゃろ!2026-04-06
23:30:49
アヴィドーシュカごろん2026-04-06
23:30:50
ミノサンド「…まず俺の名は、ミノサンド。奥にいる弓持ちがランプで、杖持ちがギアラ。」2026-04-06
23:31:01
ミノサンド「さっきお前たちに倒されたのが、ブリスケット。」2026-04-06
23:31:17
ペネト・レイト「ひどい…」2026-04-06
23:31:17
ユーライ「みんな……えーと……ミノタウロスのウィークリング?」2026-04-06
23:31:42
サリー・ウィロウ「…イベリアちゃんが名前つけたの…?」センスよ2026-04-06
23:32:17
ミノサンド「全員ミノタウロスのウィークリング。元の部族は違うけど。」2026-04-06
23:32:23
ミノサンド「いや、元の部族で付けられた名前。」2026-04-06
23:32:43
クロナ「で、こんなところで何してるのよ」2026-04-06
23:32:48
ミノサンド「…生活。」2026-04-06
23:33:30
ミノサンド「俺たち、部族から逃げてきた。あそこにいても不幸な目にしか合わない。」2026-04-06
23:33:56
ペネト・レイト「だよねー」2026-04-06
23:33:59
サリー・ウィロウ「まあ、ミノタウロスの生態からしてそれはそうだろうね」セージだしある程度は知ってるだろう2026-04-06
23:34:22
アヴィドーシュカ「そう。そうかもしれませんね」2026-04-06
23:34:28
ユーライ「僕たちはここにゴブリンどもがいると聞いて依頼を受け討伐しにきました。君たちにも生活があるとはいえ、人間の集落に迷惑をかけているとわかれば、妖魔と同様に討伐することになります」2026-04-06
23:35:12
ペネト・レイト元ヴァラグランツなのでミノウィのことは知ってるのだ2026-04-06
23:35:18
ミノサンド「…分かってる。」2026-04-06
23:35:39
ユーライ「あれ。でも依頼主の娘であるイベリアさんはここにいるのがゴブリンでないと知ってた…?」2026-04-06
23:36:05
サリー・ウィロウ「ゴブリンじゃない以上報酬出るか怪しいんだよねえ。そこんとこどうなのイベリアちゃん」2026-04-06
23:36:16
アヴィドーシュカ「言いにくそうにしていたのはこのことですか」2026-04-06
23:36:22
ミノサンド「依頼の事は、俺の首一つで勘弁して欲しい。他の連中は、ココとは違う別の場所に行かせる。」2026-04-06
23:36:24
イベリア「…黙っててごめんなさい。」2026-04-06
23:36:40
サリー・ウィロウ「まあそんなすぐ命を粗末にするもんじゃないよ。とりあえず話くらい聞くから」2026-04-06
23:37:09
アヴィドーシュカ「いえ、構いません。それと」ミノサンド君の口に人差し指を持って行く2026-04-06
23:37:17
アヴィドーシュカ「口には気をつけなさい。あなたの首はすべてを不問に出来るほどの価値があるとも限りませんよ」2026-04-06
23:38:04
ユーライ「い、言い方…!」2026-04-06
23:38:19
ペネト・レイト「方法論としてはアリだけど」2026-04-06
23:38:31
ペネト・レイト「現実はそんな単純じゃないよー」2026-04-06
23:38:42
アヴィドーシュカ「引き連れた子達を気にするなら、あなたは生きていた方がずっと為になりますよ」2026-04-06
23:38:54
クロナ「ああ、全く厄介な事になったわね」2026-04-06
23:39:29
ユーライ「ミノサンドが言うように他の場所に行くというのなら、それでこの依頼は解決ということになりますが。僕はそれでいいと思いますけれど……」2026-04-06
23:40:00
ユーライ「依頼主がそれでヨシとするかは未知数ですね」2026-04-06
23:40:20
サリー・ウィロウ「うーん。報酬がどうなるかが気になるなあ…別にお金が一番大事ってんじゃないけどさ」2026-04-06
23:40:33
ペネト・レイト「人族に帰順したほうがマシだと思うよー?」2026-04-06
23:40:37
サリー・ウィロウ「現実としては今のあたしたちはは報酬が出る前提で命を賭ける立場なんだからそこはハッキリしとかないと」2026-04-06
23:41:00
クロナ「他の場所行っても同じ事してるならまた同じ目に合うだけよ、全ての冒険者が話聞いてくれる訳じゃないわ」2026-04-06
23:41:00
ユーライ「そう。結局のところ、同じような振る舞いをしていたら、いつか僕たちよりも高い金を積まれた冒険者が本気で命をとりにくるかも」2026-04-06
23:41:33
ペネト・レイト「神殿で保護求めたらー?」2026-04-06
23:41:35
イベリア「…その。はい…。」冒険者たちに次々と現実を付きつけられて、完全に意気消沈する。2026-04-06
23:42:01
ユーライ「イベリアさんはこの子達にどうなってほしいのですか」2026-04-06
23:42:28
アヴィドーシュカ「イベリアは自分の出来る範囲でこの子達を匿おうとしていたのですね」2026-04-06
23:42:41
イベリア「…この子たちと会ったのは、偶然でした。」2026-04-06
23:42:49
イベリア「村で野菜泥棒の話があって、村の外れに見に行ったんです。そしたら、野生の狼に襲われて…その時、この子たちに助けられて…」2026-04-06
23:44:05
ペネト・レイト「んー…」2026-04-06
23:44:40
イベリア「この子たちには、安全なところにいて欲しい、と思うけど…今の私はそれを提供できる立場にありません…。」2026-04-06
23:45:05
ユーライ「安全なところ、ですか。難しい問題ですね……」2026-04-06
23:45:26
ペネト・レイト「獣じゃない子は殺したくなーい」2026-04-06
23:45:26
サリー・ウィロウ「依頼主はイベリアちゃんのお父さんだっけ。そこがまた面倒なんだよねえ…」2026-04-06
23:45:44
ペネト・レイト「依頼の内容に不備があったからって突き返す?」2026-04-06
23:45:58
イベリアイベリアは完全に意気消沈してます2026-04-06
23:46:11
クロナ「それが一番手っ取り早いわよねえ…」2026-04-06
23:46:18
サリー・ウィロウ「それもアリ。補償金くらいは出す義務あるでしょ」2026-04-06
23:46:27
アヴィドーシュカ「そう気を落とさないでくださいイベリア。自分の立場で出来る範囲で何とかしようとしたのですよね」2026-04-06
23:46:36
ペネト・レイト「この子達に肩入れするー?」2026-04-06
23:46:42
ユーライ「肩入れしたとして、僕たちに何ができるやら…」2026-04-06
23:47:04
アヴィドーシュカ「でも足りなかった。力も。権力も。お金も。何もかも。いい案もでなかった。それだけですよね」意気消沈する姿に謎の高揚感を覚え耳元でなにやら囁く2026-04-06
23:47:13
ミノサンド意気消沈しているイベリアを他所に、ミノサンドが冒険者の皆さんとちょっと話がしたい、と手招きします2026-04-06
23:47:30
ペネト・レイト「なあにー?」2026-04-06
23:47:33
ユーライ「なんでしょうか」 いまだ剣はしまわずに2026-04-06
23:47:59
サリー・ウィロウ「洞窟の奥になんかありそうではあったね。その話かな」やや小声で2026-04-06
23:48:19
アヴィドーシュカ「本当に何とか出来ると思ったのですか、一介の村娘に過ぎないあなたが。子供の命を4つ……はい?なんでしょう」言葉責めキャンセル2026-04-06
23:48:43
ミノサンド「…俺たちの仲間内、他の2人は俺の言う事聞いてくれる。」2026-04-06
23:48:47
ミノサンド「ただブリスケットは違う、血の気が多いし、冒険者と見たらまた戦おうとするだろう。」2026-04-06
23:49:28
ペネト・レイト「うん」2026-04-06
23:49:43
アヴィドーシュカ「可愛らしいですね」2026-04-06
23:50:16
クロナ「アタシに言わせれば死にたがりは放っておけ、よ」2026-04-06
23:50:40
ミノサンド「ブリスケットを除いた3人なら、野草や野兎を取りながら別箇所に移動して食い繋いで行ける。でもブリスケットは、そろそろ冒険者やら村人を襲ってでも、て考えてる。…イベリアが偶に差し入れしてくれるけど、基本的に俺たちは腹いっぱい食えてない。」2026-04-06
23:51:23
ユーライ「冷たい言い方にはなりますがクロナさんに同意です。君たちはこれからの身の振り方を考える必要がありますが、4人とも生き残りたいのであれば意見は合わせるべきです」2026-04-06
23:51:35
サリー・ウィロウ「ま、とりあえず最後までは聞こうか」何かこのあと話したいことあるのかもしれないし2026-04-06
23:52:07
ミノサンド「ブリスケットがここを離れたがらない理由がもう一つある。」2026-04-06
23:52:31
ペネト・レイト「うん」2026-04-06
23:52:31
ミノサンド「あいつ、イベリアのこと好き。」2026-04-06
23:52:43
ペネト・レイト「うん?」2026-04-06
23:52:43
アヴィドーシュカ「あら」2026-04-06
23:52:51
サリー・ウィロウ「おおう…そうきたか」2026-04-06
23:52:57
ミノサンド「本人否定してるけど。」2026-04-06
23:53:05
ペネト・レイト「なんだー」2026-04-06
23:53:12
ユーライ「……イベリアさんはそのことを知ってる?」 彼女に聞こえないよう声はひそめて2026-04-06
23:53:22
ミノサンド「多分知らない。イベリアも、起きてる時のブリスケットには何時も怒ってる。」2026-04-06
23:53:44
ミノサンド「正直、あんな優しく看護してくれてるのが以外。」2026-04-06
23:53:57
ユーライ「なるほど……しかしまぁ、困りますねそれは……」2026-04-06
23:54:13
アヴィドーシュカ「格好つけたいのでしょうか」2026-04-06
23:54:20
ミノサンド「そこで提案」2026-04-06
23:54:22
サリー・ウィロウ「手のかかる子ほど可愛いってやつかもね。母性本能かも」2026-04-06
23:54:29
サリー・ウィロウおっと提案は聞きます2026-04-06
23:54:39
クロナ「なによ」2026-04-06
23:54:39
ミノサンド「あの二人を番いにする。」2026-04-07
00:06:17
ユーライ「…………」2026-04-07
00:06:33
サリー・ウィロウ「ほ、ほむ。それ自体の是非はともかく、そのあとどうするの…?」一応展望を聞こう2026-04-07
00:07:00
ペネト・レイト「どうやって?」2026-04-07
00:07:08
アヴィドーシュカ「顔ににあわず面白いことを思いつくのですね。面白くなってきました」2026-04-07
00:07:21
クロナ「はぁ?」2026-04-07
00:08:14
ミノサンド「村長の娘の旦那なら、ある程度の立場は保障されるだろうし、ブリスケットもイベリアの立場が悪くなることはしない。」2026-04-07
00:08:40
ペネト・レイト「まず周辺の理解必要だけど」2026-04-07
00:08:51
ペネト・レイト「性根が蛮族じゃない?」2026-04-07
00:08:59
ミノサンド「何よりこの村、番人がいない。魔物に襲われたら、危険。戦力必要。」2026-04-07
00:09:22
ユーライ「……ええ。当事者であるイベリアさんとブリスケットの意思を無視してそういうことをするのは……」2026-04-07
00:09:24
ミノサンド「そこは…いい感じに聞き出して欲しい。」2026-04-07
00:09:57
アヴィドーシュカ「人を高く評価しすぎですよペネト。人間も案外そういうことを考え実行するものです」2026-04-07
00:09:58
ミノサンド「たぶん行けると思うけど。」2026-04-07
00:10:06
ユーライ「人族に恭順してあの村の一員になるというのは方針として悪くはないですが…」2026-04-07
00:10:21
サリー・ウィロウ「んんーん…そうきたか…そうだねえ…意思は大事として…子供については説明したもんかなこれ…!」子供問題があるんだよなこれ…!2026-04-07
00:10:48
ペネト・レイト「戦力がいないなら傭兵として帰順するなら行けるんじゃない?」2026-04-07
00:10:48
ミノサンド「…多分だけど、人間の子供生まれると思う。」2026-04-07
00:11:23
ペネト・レイト「僕としてはさんせーするよー」2026-04-07
00:11:23
ミノサンド「それでも万が一があるなら…俺が責任取って何とかする。」2026-04-07
00:11:39
クロナ「ウィークリングでも世間一般では蛮族だし受け入れられるのは難しいわよ」2026-04-07
00:11:46
アヴィドーシュカ「首などと言わないでくださいね」2026-04-07
00:11:56
ユーライ「僕としては一部賛成ですかねぇ。つがい云々については最終的にはイベリアさんの意志を尊重します」2026-04-07
00:12:08
ミノサンド「首の事はお前たちの前ではもうあきらめる。」2026-04-07
00:12:16
サリー・ウィロウ「うーん…ウィークリングであることを考えれば3/4は人間だとは思うよ…記録があるわけないから推測だけど…ぐぬぬ…イベリアちゃんに説明してからか…!」2026-04-07
00:12:28
ユーライ「ブリスケットを従順な性格に修正するという方針でしたら協力はできると思います」2026-04-07
00:13:02
ペネト・レイト「そうだねー」2026-04-07
00:13:04
アヴィドーシュカ「意志を確認出来るのであれば重畳ですが、素直ではない少年と初心な少女の心を細やかに解きほぐすのも時間を要します」2026-04-07
00:13:15
アヴィドーシュカ「一発、性欲で頭どろどろにさせて話を早くしたっていいと思います」2026-04-07
00:13:31
ペネト・レイト「とりあえず僕は皆を手伝うよー」2026-04-07
00:13:31
アヴィドーシュカ「面白そうなので私も参加しましょう」2026-04-07
00:13:48
ペネト・レイトアヴィさんがあんまりなので尻をひっぱたこう2026-04-07
00:13:59
クロナ「手伝いはするけど、恋愛事は分からないからアタシに回さないで」2026-04-07
00:14:05
ユーライ「アルショニアに送れば一発解決なんですけどね~。どんな男でもあそこに行けば1か月で従順な犬になりますよ♪」2026-04-07
00:14:10
ペネト・レイト「こわいこといわないでー」2026-04-07
00:14:16
ミノサンド「……………」2026-04-07
00:14:25
ミノサンド(相談する相手を間違えただろうか…)2026-04-07
00:14:36
サリー・ウィロウ「まーとりあえず意思確認と説明からね!神官的にはその辺大事なんで!」まるでサリーが冒険者みたいだ2026-04-07
00:14:42
アヴィドーシュカ「あら。気に触ったでしょうか。意外と彼らを気遣っていらっしゃるのですね」2026-04-07
00:15:13
ペネト・レイト「獣じゃない人には気を使うよー」2026-04-07
00:15:24
ペネト・レイト「じゃあ僕ちょっといってくるねー」2026-04-07
00:15:33
ペネト・レイト「おわったら洞窟に戻るよー」2026-04-07
00:15:52
ユーライ「アヴィドーシュカさんの言うことはかなり的を得ていると思いますよ。従順にするにはとりあえず骨抜きにすることです」2026-04-07
00:15:59
ペネト・レイト「二人ともこわいねー」2026-04-07
00:16:11
サリー・ウィロウ「えっちなことは大好きだけどさあ…!母体の心配は別の話だから…!」2026-04-07
00:16:18
アヴィドーシュカ「素直にするのには、色んな手段があるということですわ」2026-04-07
00:16:31
ユーライ「はい。『イベリアさんには』このことは強制しない方針が良いと思います」2026-04-07
00:16:46
クロナ「大人しくさせるだけなら力の差を分からせてやれば一発だと思うけど…」ダイケホーンスタイル2026-04-07
00:17:42
ユーライ「力の差は一度見せつけたつもりでいますが……。まあまたハンマーを握るようなら何度でも打倒してやります」アルショニアスタイル2026-04-07
00:18:16
ペネト・レイト「がんばってねー」2026-04-07
00:18:33
アヴィドーシュカ「解のひとつではあると思いますよ。持続性を持たせたいから今回は心と性欲による融解を取るというだけです」ルーンフォークスタイル2026-04-07
00:19:00
ペネト・レイト「じゃあ一狩りいってくるねー」2026-04-07
00:19:00
ペネト・レイトそう言って抜けよう2026-04-07
00:19:04
サリー・ウィロウ「…ヨシ!強制はナシ!了解とった上でなら進める!あたしとしてはそんな感じで!」2026-04-07
00:19:25
ミノサンド「…協力、感謝する」2026-04-07
00:19:33
ユーライ「そ、そうですね。ペネト君は娼館の人間じゃないですし、遠くから見守ってもらう程度でも……」2026-04-07
00:19:50
ペネト・レイト「みんなお腹空いてるからカリカリしてるんだよー」2026-04-07
00:19:52
ペネト・レイト「とりあえずお腹いっぱいになろー」2026-04-07
00:20:02
クロナ「アンタ達の魔力回復させたら…アタシは村人に話でも聞いてくるわ」2026-04-07
00:20:32
アヴィドーシュカ「私は子供たちと話し、知識レベルを図りましょうか。基準を知っておきます」2026-04-07
00:21:16
ミノサンド「う…その、お手柔らかに頼む。」2026-04-07
00:21:58
アヴィドーシュカ「時間が惜しいので、そこは保証しかねます」瞳に怪しい光を称えながらミノサンド少年の耳元に囁き、一度耳に口づけをして離れる2026-04-07
00:23:14
ミノサンド「!…!?」顔を赤らめ、身の毛もよだつ。2026-04-07
00:25:19
ペネト・レイト「目が爛々してるー」2026-04-07
00:25:33
アヴィドーシュカ「余裕があれば、もう一人、二人…教えておきましょう」と怪しげな事を言って洞窟の奥へ向かう2026-04-07
00:26:37
サリー・ウィロウ「まったく期待の新人が来たもんだよ…!」娼館的にはいいんだけどね全然!2026-04-07
00:26:42
ミノサンド「…その、たのむ。」2026-04-07
00:27:15
クロナ「なんでこういう流れになったのかしら…」2026-04-07
00:27:59
ミノサンドウィークリングミノタウロスは一抹の不安を覚えながら、提案に乗ってくれる冒険者たちの後を追う。2026-04-07
00:28:31
ミノサンドこの後、自分たちの身にどんな快楽と狂瀾が降りかかるか知らずに。2026-04-07
00:29:02
GMでは、R18SW2.5「パショタエの穴」、再開していきます。よろしくお願いします。2026-04-13
21:04:31
ユーライよろしくお願いします2026-04-13
21:04:37
サリー・ウィロウよろしくお願いします!2026-04-13
21:04:37
クロナよろしくお願いします2026-04-13
21:04:38
アヴィドーシュカよろしくお願いします2026-04-13
21:04:48
ペネト・レイトよろー2026-04-13
21:05:14
サリー・ウィロウさてRP的には次はイベリアちゃんに許可とりたいんだけどその前にさっき言った母体関係のセージ判定よかですかGM!2026-04-13
21:05:48
GM前回までのあらすじ! ゴブリン退治の依頼を受けた冒険者(娼婦含む)達! 行った先ではゴブリンではなく大量のショタウィークリングミノタウロスがいた! そんな中ショタのうち一人から、「仲間と村長の娘を番いにしてくれ」と依頼を受ける!2026-04-13
21:06:39
GMそしてセージ判定OKです!他の人もやりたい場合どうぞ!2026-04-13
21:06:53
サリー・ウィロウ自分で言い出しといて悪いんですが難易度どんなもんでしょ2026-04-13
21:07:14
ペネト・レイトひらめだ2026-04-13
21:07:33
ギアラ11以上あればOK…のつもりでしたが2026-04-13
21:09:04
ギアラサリーちゃんもう助産師出来るレベルで知識持ってます2026-04-13
21:09:18
サリー・ウィロウ「んー…比率はともかく出産時の危険は大丈夫そうか。子牛だって生まれたての時は角が目立たないしね」とか言いつつイベリアちゃんの方に行こう2026-04-13
21:09:46
ペネト・レイト「そうなの?」2026-04-13
21:10:14
ミノサンド「む…考えが至ってなかった、すまない。」2026-04-13
21:11:25
サリー・ウィロウ「まあミノは牛じゃないけど、子牛だったら角が伸びて危険になる生後1〜2ヶ月頃に|除角《じょかく》するのが一般的だねー」2026-04-13
21:11:36
アヴィドーシュカ「出産である以上絶対に安全とは言えないのは確かですが、多くの場合は大丈夫でしょう」2026-04-13
21:11:49
アヴィドーシュカ「でなければ人間の女性を母体にしようとしても、1頭生ませるごとに母体1つを壊すことになりますので。案外そういうものかもしれませんが」2026-04-13
21:13:02
サリー・ウィロウさてそれはそうとイベリアちゃんとお話ししてもいいでしょうか2026-04-13
21:13:33
イベリアOK2026-04-13
21:13:41
サリー・ウィロウ「さてイベリアちゃん。ミノサンド君からこーゆー提案があったんだけどさあ」かくかくしかじか!2026-04-13
21:14:19
イベリア「。。。」2026-04-13
21:14:50
イベリア「…ううん!?」2026-04-13
21:14:54
ペネト・レイト雷鳴の矢をこっそり準備してる2026-04-13
21:14:54
アヴィドーシュカ「体を重ねて心を通わせることで話が早くなります。理解はできますか」2026-04-13
21:15:39
サリー・ウィロウ「うんまあ混乱する気持ちは分かる。とりあえずそっからあたしが考えた流れを説明するね」2026-04-13
21:15:44
サリー・ウィロウ「まずイベリアちゃんがブリスケット君を連れて『私、この人を愛しちゃったので結婚します!』って村長に言いに行きます。ここで冒険者登場」2026-04-13
21:16:13
サリー・ウィロウ「『おうおうゴブリン退治と聞いてきたのにずいぶん話がちげーじゃねーか!話が違う相手と命賭けて戦うハメになったぞ!補償金出せやゴルァ!』」 「『あとこの件街の冒険者ギルドにも広めとくからな!しばらく何かあってもまともな冒険者は来ねーと思えよ!』はいそこでウィークリング君たち登場」2026-04-13
21:16:19
サリー・ウィロウ「『なら俺たちがこの村を守ります!その代わりにこの村に住まわせてください!』」 「まあ、この流れなら半々くらいでいけるんじゃないかと思うけどさ。イベリアちゃんの許可がいるんだよね」2026-04-13
21:16:37
ユーライ「1手目からなかなか無茶振りしますね…」2026-04-13
21:16:59
イベリア「なんか流れが凄い事になってない!?」2026-04-13
21:17:01
ペネト・レイト「平和に済ませるにはこれしかない流れだとは僕は思うよー」2026-04-13
21:17:40
アヴィドーシュカ「泣いた赤ドレイク作戦です」2026-04-13
21:18:02
クロナ「その言い方だと冒険者として悪評が立ちそうだけど……仕方ないわね」2026-04-13
21:18:25
ペネト・レイト「要は彼らの有用さを証明しなきゃいけないんだから」2026-04-13
21:18:25
ユーライ「結婚は突拍子もない気がするし、単に「こいつら村の役に立ちそうなので飼いたいです!」でも良い気がする…」2026-04-13
21:18:40
サリー・ウィロウ「まー相手とか初手はイベリアちゃんも決めていいんだけどさ。あたしらって依頼終わったら消える冒険者だから、気持ちだけはマジで通じ合ってないとあとですぐボロが出ると思うんだよねー」2026-04-13
21:19:19
イベリア「いや、あの、その。」2026-04-13
21:19:54
アヴィドーシュカ「娼館の営業活動としてはマイナス被ることは避けられませんが、気にするほどでもないでしょう」2026-04-13
21:20:11
イベリア「べ、別にブリスケットの事なんか好きでも何でもないんだからねっ!?」2026-04-13
21:20:28
ペネト・レイト「ふーむ?」2026-04-13
21:20:29
ユーライ「でも彼らのことを気にかけていたのは事実でしょう?」2026-04-13
21:20:48
イベリア「うぐ」2026-04-13
21:20:58
イベリア「…確かにこっそりパンとかあげてたけど。」2026-04-13
21:21:40
ペネト・レイト「どちらにせよブリスケット君は人間社会に適合しないとー」2026-04-13
21:21:57
イベリア「あああああ、愛とか、そう言うのはまだちょっと早いというか」2026-04-13
21:22:11
ペネト・レイト「処するしかなくなるよー」2026-04-13
21:22:11
イベリア「処罰はダメっ!」2026-04-13
21:22:39
アヴィドーシュカ「少女の精神的発展を重ねる段階を重視するならばその姿勢も尊重したいところですが、そこまで時間はありません」2026-04-13
21:23:00
ユーライ「そこは僕たちもなんとか善処しますんで……イベリアさんもミノサンドの提案に多少なりと同調していただけると……」2026-04-13
21:23:20
クロナ「アタシが見る限りはさ、今の関係を維持するのはそろそろ無理よ。行動しないとそれこそ処罰の流れは避けられないわ」2026-04-13
21:23:26
イベリア「う、ううう…」2026-04-13
21:23:51
アヴィドーシュカ「かけた慈悲に徹してその純潔を捧げるか、そこまでするつもりはなかったと降りるか選びなさい」2026-04-13
21:23:59
ユーライ「こんな村から離れた洞窟暮らしじゃあ、いつ他の冒険者や傭兵やらに見つからないとも限りませんから。村に身柄を置くのが現時点では最善だとは思います」2026-04-13
21:24:17
サリー・ウィロウ「悪いんだけど、あの子たちを助けたいなら、今が決める時だよ?」 「イベリアちゃんがこの子たちをどれくらい本気で助けたいのか、結婚して子供とか生みたいかまでよーく考えて、決めてほしいかな」2026-04-13
21:24:24
イベリア「…う。」2026-04-13
21:24:50
イベリア「…その、ちゃんと色々教えてくれるなら…?」2026-04-13
21:25:10
アヴィドーシュカ「それは合意と見ていいですね」2026-04-13
21:25:21
ペネト・レイト(いいんだ…)2026-04-13
21:25:21
ユーライ「はい。プロとして頑張ります!」2026-04-13
21:25:27
サリー・ウィロウ「よござんす!こちとら娼館『赤いバードパス亭』の冒険者!誠心誠意教えましょう!」2026-04-13
21:26:03
イベリア「か、勘違いしないでよね!?あの子たちの為に仕方なくで…!」2026-04-13
21:26:49
ペネト・レイト「合意したなら良かったー」2026-04-13
21:27:00
クロナ「……それアタシとレイトも入ってる?」2026-04-13
21:27:07
アヴィドーシュカ「どうでしょう。入るかどうかはご自由に」2026-04-13
21:27:34
サリー・ウィロウ「えーっとまあ二人は…できる範囲と雰囲気でいい感じによろしく?」2026-04-13
21:27:35
ユーライ「そ、それは……クロナさんとペネトさんの気が向いたらで……」2026-04-13
21:27:41
ペネト・レイト「できることをやるよー」2026-04-13
21:27:41
ペネト・レイト「とりあえず狩りいってくるねー」2026-04-13
21:27:51
クロナ「…乗りかかった船ね、仕方ない」2026-04-13
21:28:06
アヴィドーシュカ「そうですか。純潔と人生を賭ける覚悟を決めた少女を残し去る人でなくてよかった」2026-04-13
21:28:59
ペネト・レイト「言い方!!!」2026-04-13
21:30:07
イベリアとりあえず今のところイベリアはブリスケットへの想いを認めません2026-04-13
21:31:18
イベリア発情すればその内認めるかと思います2026-04-13
21:31:28
サリー・ウィロウまあその辺はおいおい行こうか2026-04-13
21:31:30
ペネト・レイトがんばろう2026-04-13
21:33:23
クロナ「それで、具体的にはどうするのよ」2026-04-13
21:34:30
ユーライ「とりあえず僕はブリスケットのほうの『躾』をしようかと」2026-04-13
21:35:00
ペネト・レイト「お手柔らかにね?」2026-04-13
21:35:27
アヴィドーシュカ「私も手伝いましょう。教え甲斐がありそうです」2026-04-13
21:35:37
ペネト・レイト「お手柔らかにネ!!!!!」2026-04-13
21:35:40
ミノサンド「何をするかは判らないが…」2026-04-13
21:37:29
ミノサンド「正直我々は性の知識に乏しい。…巣穴でミノタウロスが、人間の女を孕み袋にしているのを見た程度だ。」2026-04-13
21:38:18
ミノサンド「勿論それが人族社会ではやってはいけないことは分かっている。そこら辺も含めて、教育を頼みたい。」2026-04-13
21:38:52
ユーライ「残念ながらその見識は人間社会に交じるにあたっては捨ててもらうほかありません。ブリスケットには特にね」2026-04-13
21:39:12
ペネト・レイト「それやったらいなくなってもらうよー」2026-04-13
21:39:23
サリー・ウィロウ「まーミノのやつってぶっちゃけ獣の交尾だからね」 「人族のラブラブ〇ックスを教えてやろーじゃないの!」2026-04-13
21:40:12
アヴィドーシュカ「あるいは人間の女性をコマして餌をもらって生きるただ飯ぐらいとして人族社会で生きていくこともできますが、本位ではないでしょうね」2026-04-13
21:40:23
ペネト・レイト「言い方!!!」2026-04-13
21:40:32
ミノサンド「らぶら…」2026-04-13
21:40:41
クロナ「なんつー流れよ…」2026-04-13
21:41:34
ミノサンド「タダメシ喰らいはその…実際の所…。イベリアの施しで生きながらえてる所があるので否定できない…」2026-04-13
21:42:19
ユーライ「最悪それでも良いと思います。時間が互いの関係性を良くしていく可能性に賭けるのもね」2026-04-13
21:42:44
アヴィドーシュカ「心が痛むならヒモの才能がありませんね。いいことですよ」2026-04-13
21:42:48
ミノサンド「…褒められていると思いたい。うう。」2026-04-13
21:44:16
アヴィドーシュカ「別に、ダメなオスとして生きてもいいんですよ?それだって生き方です」2026-04-13
21:45:09
ペネト・レイト「ミノサンド君はーー」2026-04-13
21:45:22
ペネト・レイト「男!!!」2026-04-13
21:45:28
ミノサンド「見ればわかるだろソレ。」2026-04-13
21:45:48
アヴィドーシュカ「必要とあればダメオスにしてあげるよう機会を設けることもできますが。時間と相談ですね」2026-04-13
21:45:56
ミノサンド「オレが依頼したのはブリスケットとイベリアのことであって…」2026-04-13
21:46:28
ユーライ「アヴィドーシュカさんの言う通り時間との相談でもありますが、でも……」2026-04-13
21:47:05
クロナ「ひとまずはイベリアに知識教える事と、ブリスケットの鼻っ柱へし折る事からかしら?」2026-04-13
21:47:07
ユーライ「頼んだ以上、ミノサンドも無関係でいられるとは思わないことです」2026-04-13
21:47:21
ミノサンド「えっ」2026-04-13
21:47:40
サリー・ウィロウ「時間との戦いに勝ったら覚悟しときなよ!」(なにをだ)2026-04-13
21:47:44
アヴィドーシュカ「時間を見つけ次第、ですからね。君も」2026-04-13
21:47:55
ペネト・レイト「それはーちがくないー?_」2026-04-13
21:48:10
ミノサンド「えっえっ」2026-04-13
21:48:46
サリー・ウィロウ「まあまあ、人生楽しむには寄り道も大事だから。でもそれはそうとどう進めるか考えよっか」2026-04-13
21:50:11
ユーライ数値としては雑談で言ってたように、イベリアの技術を3に、ブリスケの感度を3+1にするのが早いかと2026-04-13
21:51:58
ペネト・レイトそだねー2026-04-13
21:52:10
サリー・ウィロウ誰がどれやるかなあ…っていうか授業はマジでやってるヒマないねこれ2026-04-13
21:53:12
ユーライとりあえず自分はブリスケに実技(NPC)したいと言うぞ2026-04-13
21:53:44
ペネト・レイトごー2026-04-13
21:54:03
アヴィドーシュカ誰かが上振れたらその分余裕も出来るから結局は出目次第! なんだけれども、アヴィドーシュカもキャラと流れ的にはブリスケット君実技講習の2番手に並ぶ感じですかねぇ2026-04-13
21:54:27
ブリスケットじゃあ…ユーライさん先にどうぞ2026-04-13
21:55:10
ユーライまず判定、そしてRP でいいかしら2026-04-13
21:55:17
ブリスケットですです、お願いします。2026-04-13
21:55:59
ユーライ性的技巧判定!2026-04-13
21:56:06
ブリスケット超敏感になってしまう2026-04-13
21:56:40
ユーライほい感度3+マゾが約束されました2026-04-13
21:56:45
ユーライ…で認識あってるんだよね?2026-04-13
21:57:11
ペネト・レイトつよい…2026-04-13
21:57:32
クロナつっよ2026-04-13
21:57:47
サリー・ウィロウ必要成功度が5で15以上出てるから3上がるとは思うけどどうでしょ2026-04-13
21:58:04
ブリスケットあれっ2026-04-13
21:58:16
アヴィドーシュカ判定直後の性知識成長判定での成功度が5になる、なのでこの実技の成功度は10ではないかしら2026-04-13
21:58:54
ブリスケットこの出目の18がそのまま成長Pになって→それを割り振るので→2026-04-13
21:59:12
ブリスケット感度を上げる場合1Lv辺り7点→14点払って2Lv。残り4P。2026-04-13
21:59:56
ブリスケット…私の説明が悪かったな!?2026-04-13
22:00:04
ユーライ実技NPCのとこには、『また、この判定の直後は、「性感度」の成長に要する成功度が5となります』とあるので2026-04-13
22:00:25
ユーライ18から5を3回払って+3点2026-04-13
22:00:37
ユーライまあいまから7にしてもええで!2026-04-13
22:00:54
ブリスケットあっ5って書いてある!2026-04-13
22:01:12
ブリスケットまぁいいかぁ!2026-04-13
22:01:14
ブリスケットというワケでマゾになりました2026-04-13
22:01:19
ユーライサブあたりでRPしまーす2026-04-13
22:01:30
ブリスケットブリスケット:性欲-1、性感度+3、状態:マゾ追加2026-04-13
22:02:07
ブリスケットはーい2026-04-13
22:02:16
サリー・ウィロウあ、ちなみに処女童貞が両方残った場合どうなるんでしょ。-1*-1=+1ってことはないよね?性的相性から-2する感じ?2026-04-13
22:03:17
ブリスケット下限0とします2026-04-13
22:03:52
ブリスケット-1*-1にはならないと思っていただければ2026-04-13
22:04:07
ユーライじゃあやはり4*3フィニッシュの流れでいけそうね2026-04-13
22:04:57
アヴィドーシュカでは次いでイベリアさんへ実演(NPC)をするので、まずは判定を先にふらせていただきます2026-04-13
22:19:10
アヴィドーシュカ達成値は14、そのまま性技術に注ぎ込んで『性技術2点上昇』させます2026-04-13
22:20:50
ブリスケットOK2026-04-13
22:22:55
GMイベリアの「性技術」が2になりました。この状態ですとブリスケットのマゾも含めて2*4で8です。2026-04-13
22:23:57
ユーライ少なくともブリスケットの童貞は維持したまま10まで行きたいねぇ!2026-04-13
22:24:40
ブリスケット好きにしていいとは言ったけど2026-04-13
22:25:39
ブリスケットもう催眠顔から戻れなくなってない?2026-04-13
22:25:57
ユーライ幸せだろう?2026-04-13
22:26:07
ブリスケットはい…ブリスケットはイベリアさまの家畜です…2026-04-13
22:26:29
ペネト・レイトいいの????2026-04-13
22:26:35
サリー・ウィロウこれで一剣って言うんだからすげー奴だよチャームさんは それはそうとギアラちゃんに話聞きに行きますね2026-04-13
22:26:43
ギアラ判定とかします?2026-04-13
22:26:57
ペネト・レイトいきますー2026-04-13
22:26:57
サリー・ウィロウ話聞いてから決めます!どっちにしろペネト君が浮くし!2026-04-13
22:27:09
サリー・ウィロウ「さて、けっこう順調みたいだしちょっと他の子も見てみよっかペネト君。おーい、ギアラちゃーん」2026-04-13
22:27:41
ペネト・レイト「はーい」2026-04-13
22:28:13
ギアラ「ひえっ…あ…はい。」2026-04-13
22:28:20
サリー・ウィロウ「まあまあそう固くならず。気になってたんだけどギアラちゃんって男の子?女の子?」2026-04-13
22:28:44
ギアラ「ぎくっ」2026-04-13
22:28:52
ギアラ「お…おれは…男だぜ…ですよ?」2026-04-13
22:29:30
ギアラ「ミノサンドお兄ちゃんには弟だって言えって言われてるし…」2026-04-13
22:30:17
ペネト・レイト「こんなに可愛いのにー」2026-04-13
22:30:28
サリー・ウィロウ「ほぉーん」近寄っておまたにたっち!時短!2026-04-13
22:30:57
ギアラ無いです!2026-04-13
22:31:20
ギアラ「ひやぁ!?」2026-04-13
22:31:37
ペネト・レイト「せくはらー」2026-04-13
22:31:37
サリー・ウィロウ「だよねー。あ、ごめんごめん、離れるね」2026-04-13
22:31:47
ギアラ洞窟の隅っこに逃げて超警戒します2026-04-13
22:32:06
ギアラ「じ、人族っていきなりおまた触るんですか!?」2026-04-13
22:32:32
サリー・ウィロウ「いやー男だって言うからセーフかと。ちなみにギアラちゃんはミノサンド君の妹なのかな?」2026-04-13
22:33:19
ペネト・レイト「女の子に対する配慮が足らないよー」2026-04-13
22:33:32
ペネト・レイト「ごめんねギアラちゃんー」2026-04-13
22:33:43
ギアラ「う、ううう…」「妹、です。」2026-04-13
22:34:22
ギアラ「お兄ちゃんが…その。この洞窟にいちゃいけないって…群れから連れ出して。」2026-04-13
22:34:48
ギアラギアラが女の子とバレたので状態???が[処女]となります。2026-04-13
22:35:22
ペネト・レイト「巣の環境は控えめに言って人が生きる環境じゃないもんねー」2026-04-13
22:35:54
サリー・ウィロウ「ミノタウロスウィークリングの女の子は母体として大事にされるって言うけどそれも健全とは言い難いしね。お兄ちゃんは正しいと思うよ」2026-04-13
22:36:23
ミノサンドミノサンドは一生奴隷か食肉、ギアラは一生母体でしょうね。2026-04-13
22:36:40
ギアラ「それでその…偶然だけどブリスケットさんとランプくんと遭遇して…そこから共同生活してる感じです。」2026-04-13
22:37:26
サリー・ウィロウ「なるほどねえ。まあ、この先も共同生活になるだろうから問題あったら今のうちにかたしときたい前提で聞くけどー」2026-04-13
22:38:45
サリー・ウィロウ「男と女、洞窟で四人。何も起きないはずがなく…。ギアラちゃんって好きな子いる?」2026-04-13
22:39:21
ギアラ「ぎくっ!」2026-04-13
22:39:35
ペネト・レイト「いるんだーー」2026-04-13
22:39:52
サリー・ウィロウ「ブリスケット君だったら大分大事故だからここから軌道修正したいとこだけど、どうかな?」多分こっちは違う気がするけど2026-04-13
22:40:13
ギアラ「あ、いえ、ブリスケットさんはそういうのじゃなくて…そもそもイベリアさんが好きじゃないですか」2026-04-13
22:40:59
サリー・ウィロウ「ははーん。つまりランプ君か」兄を除くともう他にいない!2026-04-13
22:41:30
ギアラ「ぎくっ」2026-04-13
22:41:48
ペネト・レイト「そうなんだー」2026-04-13
22:42:12
ギアラバレたので「???への好意」が「ランプへの好意」となります2026-04-13
22:42:23
サリー・ウィロウ「いやいや、健全でいいと思うよ!お姉さん応援しちゃおうかな!」2026-04-13
22:43:35
ペネト・レイト「それでー、どうするのー?」2026-04-13
22:43:56
ギアラ「どどどど、どう、とは?」2026-04-13
22:45:49
サリー・ウィロウ「将来のためにすることを実演…はさすがにムチャか…」2026-04-13
22:45:59
サリー・ウィロウ「んー、ギアラちゃん、将来ランプ君のこともっと好きになって、えっちなことがしたくなった時のために、知識でも学ばない?」2026-04-13
22:46:09
ギアラ「えっ、いや、その。」2026-04-13
22:46:34
ギアラ「…きょ。」2026-04-13
22:46:54
サリー・ウィロウ「う?」予測変換2026-04-13
22:47:28
ペネト・レイト(また変なこと言い出してるー)2026-04-13
22:47:33
ギアラ「興味は、あります…。」2026-04-13
22:47:46
ペネト・レイト「え??いいの?この人ガチの娼婦だよーー?」2026-04-13
22:47:59
サリー・ウィロウ「何を言うかねペネト君。好きになって結ばれてえっちなことをする。健全なことじゃないかね。何なら一緒に学んでいかんかねー?」2026-04-13
22:48:49
ペネト・レイト「い、一緒にー?」2026-04-13
22:48:54
ギアラ「…その、しょうふ?って何です?」2026-04-13
22:49:05
ペネト・レイト「お金貰ってエッチなことする人たちのことー」2026-04-13
22:49:19
ギアラ「……………」2026-04-13
22:49:41
ギアラ「えっちなことってお金になるんですか…?」2026-04-13
22:49:52
サリー・ウィロウ「…いやーそりゃなるけどさ。そこはあたしは趣味でやってるわけでぇ」2026-04-13
22:50:45
ペネト・レイト「あんまりおすすめはしないかなあ」2026-04-13
22:51:12
サリー・ウィロウ「ふつーは一番好きな人と自然にえっちなことをしたくなるものなんですぅー。そういう健全なお勉強をしませんかって話ですぅー!」2026-04-13
22:51:37
ギアラ「…ええと、その。」「もしよければ、教えてもらえないかなって…」2026-04-13
22:52:41
サリー・ウィロウ「えっちな知識を仕入れてぇー。ランプ君誘ったらさー。ランプ君ギアラちゃん好きになりすぎてガマンできなくなっちゃうかもよ♡」2026-04-13
22:53:04
サリー・ウィロウ「ヨシ!教えましょう!」趣味で授業いきます!2026-04-13
22:53:18
サリー・ウィロウギアラちゃん性欲+1性知識+2!男の子の誘い方やえっちの順番とかを教えました2026-04-13
22:54:51
サリー・ウィロウ「基本はこんなとこかな!」耳年増にならない程度に教えました!2026-04-13
22:56:28
ギアラ「おおおおお…」耳まで真っ赤にして2026-04-13
22:56:43
ペネト・レイト「わあ…じっくりやる授業はすごいなー」2026-04-13
22:56:43
サリー・ウィロウ「とはいえあとは実践も大事!そっちも学びたければサリー先生にいつでもどうぞ!」2026-04-13
22:57:53
ギアラ「…ええと、その。」2026-04-13
22:58:06
ギアラ「サリーさんは何時もは何処にいるのですか…?」2026-04-13
22:58:20
サリー・ウィロウ「ああ、最近は娼館兼冒険者の宿の『赤いバードパス亭』によくいるかな。この一件が済んだら遊びにきていいよー」2026-04-13
22:59:12
ギアラ「えと…その…。」2026-04-13
22:59:28
ギアラ「また、教えて頂けたら…。」2026-04-13
22:59:34
サリー・ウィロウ「うむ!ランプ君の件も応援してるからね!」2026-04-13
22:59:56
ギアラ「あ…はい!」2026-04-13
23:00:30
ギアラというワケでギアラちゃんは右足と右腕を同時に前に出しながらギクシャクして帰ります2026-04-13
23:01:02
ギアラ------------------------2026-04-13
23:06:00
GM村の調査を進めると、妙な点に気付く。 洞窟のウィークリングたちは野菜泥棒はしていたと言っていた。 …だが、柵の破壊などの被害も彼らの物か?洞窟の面々に聞くとイベリアは妙だと思っていたし、ミノタウロスたちは身の覚えがない様子。 …調べていくと、人間のものでも、ウィークリングたちのものでもない足跡を見つける。 この足跡は……ゴブリンだ!2026-04-13
23:08:57
GM性教育判定2サイクル目終了後に、村を襲おうとするゴブリンたちとの戦闘となります。2026-04-13
23:09:40
ペネト・レイト「おしごとー、おしごとー」2026-04-13
23:09:52
ペネト・レイト「……」2026-04-13
23:10:12
ペネト・レイト「この足跡…」2026-04-13
23:11:14
ペネト・レイト「歩幅がやけに小さいねー」2026-04-13
23:11:38
ペネト・レイト「一部靴履いてないのもいるし…」2026-04-13
23:12:17
ペネト・レイト「この統率の取れてない足の乱れっぷりは…ゴブリンかー」2026-04-13
23:12:50
ランプがさがさと後ろから足音がする2026-04-13
23:13:13
ペネト・レイト「実際いるのはややこしいねー」2026-04-13
23:13:15
ペネト・レイト「あ、どうしたのー?」2026-04-13
23:13:30
ランプ「あ、冒険者の人…。」2026-04-13
23:14:22
ランプ「いや、一応見回りに…何かありました?」2026-04-13
23:14:36
ペネト・レイト「ペネト・レイトだよー」2026-04-13
23:14:36
ランプ「ランプです。…そういえば、ギアラと何か話してました?」2026-04-13
23:15:03
ペネト・レイト「ゴブリン集団の痕跡を見つけたから覚悟しててねー」2026-04-13
23:15:03
ペネト・レイト「なあに?気になっちゃう?あの子かわいいよねー」2026-04-13
23:15:17
ランプ「ええー。何言ってるんですか。ギアラは男ですよー?」2026-04-13
23:15:49
ペネト・レイト「そうだっけー?女の子かとおもっちゃった」2026-04-13
23:16:18
ランプ「ミノサンドとの兄弟って言ってましたし。それにー。」2026-04-13
23:16:56
ランプ「もし女のウィークリングだったら、群れから逃げ出したら元の群れのミノタウロスが怒り狂うじゃないですか。」2026-04-13
23:17:29
ランプ「奴隷か食用でもない限り見逃しては貰えませんって、やだなー。」2026-04-13
23:18:08
ペネト・レイト「ふーん」2026-04-13
23:19:37
ペネト・レイト「それよりー」2026-04-13
23:20:22
ペネト・レイト「ゴブリン対策しなきゃねー」2026-04-13
23:20:36
ランプ「あ…いたんですね、ゴブリン。」2026-04-13
23:20:57
ペネト・レイト「一緒に矢を作るーー?僕得意だよーー」2026-04-13
23:20:57
ランプ「見逃してもらったのもあるし、お手伝いします。」ペネトの後をてててとついて行く2026-04-13
23:21:15
ペネト・レイト「ついでに新しい弓も作っちゃう?」2026-04-13
23:21:29
ペネト・レイト「ランプ君は大きい弓のほうが向いてそうーー」2026-04-13
23:21:51
ランプ「これでもミノタウロスですからねー。」2026-04-13
23:22:19
ランプ妙に波長が合いながら、シューター二人は洞窟へと帰っていく。2026-04-13
23:22:38
ペネト・レイト「ししょーって呼んでいいよー」なんて言いつつ洞窟だ2026-04-13
23:22:43
ミノサンド-------------------------------2026-04-13
23:24:52
クロナ「そういえば、あのミノサンドって子結構強く殴っちゃったけど大丈夫かしら? 後ブリスケットも」2026-04-13
23:26:25
クロナちょっと心配なのでまずは気絶してたブリスケットの様子を見に行く2026-04-13
23:26:48
ブリスケットブリスケットはもう手遅れです2026-04-13
23:27:23
ユーライ「『働いたあとのイベリア様のおみ足美味しいです!』 リピートアフターミー」2026-04-13
23:27:53
ユーライ「あ、クロナさんお疲れ様です。こちらの首尾は上々です」2026-04-13
23:28:26
クロナ(  Д ) ゚ ゚2026-04-13
23:28:32
ブリスケット「働いた後の…イベリアの足…おいしいです…。」2026-04-13
23:28:49
クロナ「首尾とか以前に明らかになにかおかしいでしょぉ!!」2026-04-13
23:29:23
ユーライ「人族社会に参加するための男子の心得、しっかり教え込みました。僕たちもうすっかり肉便器友達です!」2026-04-13
23:29:30
ブリスケット「はい…ブリスケットは…イベリアの…肉便器です…。」2026-04-13
23:29:51
クロナ「これで参加できるのは人族社会でも闇の方よ!」2026-04-13
23:30:44
クロナ「……」ひとしきり突っ込むと改めてその様子をじっくり見る2026-04-13
23:31:17
ユーライ「ですが……いままで蛮族を受け入れたことのないコミュニティですから……。このくらい徹底したほうがいいかなと。馴染んでいけばそのうち対等の関係になることもあるでしょうし」2026-04-13
23:31:41
ブリスケット目がとろんと蕩けています。2026-04-13
23:31:43
ブリスケットあ、あと股間もビッキビキ勃起しています2026-04-13
23:32:03
ユーライシコっていいと言ったけどシコらなかったのはもしやオナニーすら未経験かぁ…?2026-04-13
23:32:42
クロナ「っ……!」かよわい状態を見て肉食リカント特有の本能が反応する、ユーライ的にはよく見た事ある視線かもしれない2026-04-13
23:32:51
クロナ「まあ…緊急時だから、仕方ないと言えばそうなのかしら……?」2026-04-13
23:33:35
ブリスケット自慰くらいは経験あるだろうけど2026-04-13
23:33:43
ブリスケット大半は夢精と思われる2026-04-13
23:33:49
ブリスケットズボンの股座は、痛々しいほどに勃起している2026-04-13
23:34:35
クロナ「……」湧き上がる欲情でハァハァし始める2026-04-13
23:35:10
ブリスケットなんなら、安い布の隙間を縫って先走りがおもらしの様に広がっている。2026-04-13
23:35:11
ユーライ「大丈夫ですかクロナさん? 性処理係や肉便器が必要ならいつでもおっしゃってください」 真顔で2026-04-13
23:35:48
ブリスケット「はい…ブリスケットは…肉便器です…。」2026-04-13
23:36:12
クロナ「っ…! い、いやブリスケットは遠慮しとくわ、とっときなさい……」2026-04-13
23:36:27
ユーライ「そうです! あなたのご主人様はあくまでイベリアさんですからね~」2026-04-13
23:36:44
ブリスケット「はい…ブリスケットの…ご主人様は…イベリアです…。」2026-04-13
23:37:37
クロナ「ま、まあ体が治ってるならいいわ。ところでミノサンドって子がどこにいるのか知らない?」かぶりを振って2026-04-13
23:37:40
ブリスケット「ミノサンドなら…この時間は…洞窟の奥の水場に…。」2026-04-13
23:38:24
クロナ「あ、ありがとう……予想外の所から答え来たわねボソッ……じゃあ、私はちょっと心配だから行ってくるわ。さっき結構思いっきり殴っちゃったし」2026-04-13
23:39:44
ブリスケットユーライ君が無反応ならブリスケットもそれに従って見送ります2026-04-13
23:40:19
ユーライ「さぁ……こちらはもう少し『親睦』を深めましょうか……」 クロナさんを見送ると容赦なくブリスケット君に向き直る2026-04-13
23:41:03
ブリスケット「はい…ブリスケットは…イベリアの肉便器になる為…頑張ります…」2026-04-13
23:41:32
クロナ判定成功2026-04-13
23:43:43
クロナ無事理性が敗北しミノサンドを押し倒した2026-04-13
23:44:03
ミノサンドデータ的には性技術Lvが1になって成長Pが5点余る2026-04-13
23:44:34
ミノサンドで、童貞が消える2026-04-13
23:44:58
ミノサンドでは…ブリスケットに指示された洞窟の奥の水場。2026-04-13
23:45:58
ミノサンドでは、SW2.5R18卓「パショタエの穴」 再開していきたいと思います、よろしくお願いします。2026-04-20
21:51:45
サリー・ウィロウよろしくお願いします!2026-04-20
21:52:08
ユーライよろしくお願いします2026-04-20
21:52:12
クロナよろしくお願いします2026-04-20
21:52:24
ペネト・レイトよろろ2026-04-20
21:52:24
アヴィドーシュカよろしくお願いします2026-04-20
21:52:29
ミノサンド前回までのあらすじ! ゴブリン退治の依頼を受けた冒険者(娼婦含む)達! 行った先ではゴブリンではなく大量のショタウィークリングミノタウロスがいた! そんな中ショタのうち一人から、「仲間と村長の娘を番いにしてくれ」と依頼を受ける! 順調に進む性教育 村長の娘イベリアはアヴィドーシュカの手ほどきを受け 斧使いのミノサンドはクロナに性的に捕食され 弓使いのランプはペネトと呑気に談話し 魔法使いのギアラはショタじゃなくてロリである事とランプが好きな事がサリーにバレて ガキ大将のブリスケットはユーライの手で催眠マゾ肉奴隷となっていた そてはそれとして冒険者たちは村に迫るゴブリンの魔の手を察知するのだった!2026-04-20
21:52:37
ミノサンド&前回終了時の作戦会議 一応仮決めの段階ですが2週目プラン ・ペネト×アヴィorサリーの実演(対象イベリア) ・クロナ×ミノサンド ・イベリア教育成功ならユーライは草炊き、失敗ならイベリアへの追加責め ・ペネトとしなかった方のPCが自由行動となる2026-04-20
21:53:02
ミノサンドバフを付与 前回終了時の作戦会議2026-04-20
21:53:02
ミノサンドでは、「性教育」2週目はいります。2026-04-20
21:54:05
ユーライ「ゴブリンが本当に迫っているとなると、そちらにも備えなければなりませんね」 薬草を取り出しつつ2026-04-20
21:54:50
サリー・ウィロウ「あー一応戦闘後だしね。お願いユーライ君!」2026-04-20
21:55:11
ペネト・レイト「ただいまー」2026-04-20
21:55:49
ペネト・レイト「何が起こってるの????」2026-04-20
21:55:59
サリー・ウィロウ「とりあえず回復タイムだよぉ。あたしとユーライ君は確定かなー」2026-04-20
21:56:34
ユーライ「こちらはとりあえずブリスケットを落ち着かせました。アステリア様の助力も得ましたけどその分精神力使いましたが…」2026-04-20
21:57:33
クロナ「……」壁に向かって体育座り2026-04-20
21:59:08
アヴィドーシュカ「いくらか進展はさせておきましたよ」愛液で湿った手を暖炉にかざして乾かしながら2026-04-20
21:59:59
サリー・ウィロウ「ギアラちゃんは女の子でランプ君が好きみたいだったからちょっとお勉強させてあげたくらいかな」完全に趣味に走っとる2026-04-20
22:00:38
ユーライ「えっ……女の子だったんですか?」 今更2026-04-20
22:00:54
イベリア一応NPCはいないと考えてますが、誰か登場させたい場合はお申し出ください2026-04-20
22:01:19
イベリア常時下着じゃあんまりだな2026-04-20
22:01:31
サリー・ウィロウ「うんうん。初々しくてねー、ああいう子大好き♡」2026-04-20
22:01:32
ペネト・レイト「やっぱりー?」2026-04-20
22:01:32
アヴィドーシュカ「子供といえど出来ることは早いうちにやっておいていいでしょう」2026-04-20
22:02:03
サリー・ウィロウ「そんじゃあ予定としてはあとはイベリアちゃんにもうちょい実演して、それからゴブリン対策かなー」2026-04-20
22:03:34
ペネト・レイト「了解ー」2026-04-20
22:03:35
アヴィドーシュカ「そうですか。ではお願いします」2026-04-20
22:03:56
アヴィドーシュカ「あぁ、ただ」2026-04-20
22:04:15
ペネト・レイト「でも…これ…やりすぎじゃない?」とブリスケットの様子に微妙に怯えつつ2026-04-20
22:04:47
ペネト・レイト「あとクロナさんはなんで体育座りしてるの?」2026-04-20
22:05:05
アヴィドーシュカ「基礎を教えるがてら、痛覚で快感が引かぬよう処女膜は破いておきました。それ以前は未通でしたのでそこは誤解なきよう」2026-04-20
22:05:28
ペネト・レイト「いいの?????」2026-04-20
22:05:28
ユーライ「ブリスケットはチャーム魔法を解けば元通りにはなると思います。みっちり教え込んだ『人族社会の常識』については心の奥底にしっかり刻まれたと思うので前のような乱暴は減ると思いますよ」2026-04-20
22:06:11
ペネト・レイト「さらっと人にチャームしたって言ったね-??」2026-04-20
22:06:18
アヴィドーシュカ「合理的でいいのではないでしょうか」2026-04-20
22:06:50
クロナ「うー」頭を抱えて言いたくなさげに唸る2026-04-20
22:06:54
ユーライ「人じゃなくて蛮族ですから」 さらっと2026-04-20
22:06:55
ペネト・レイト「でもこのままだと二本足の獣コースだから仕方ないか」2026-04-20
22:06:55
アヴィドーシュカ「尊重し意思確認を取ることは人にとって大事なことですが、今はそれを行う時間がないので」2026-04-20
22:07:39
サリー・ウィロウ「ふむ…クロナちゃん…?」体育座りの隙間からおまたをのぞきこみます!2026-04-20
22:07:51
アヴィドーシュカ「そしてクロナは何を唸っているのです」2026-04-20
22:07:51
ユーライ「……大丈夫ですかクロナさん。クロナさんもお茶飲みますか」2026-04-20
22:07:55
アヴィドーシュカ複数の視線が一斉に部屋の隅へ向かう2026-04-20
22:08:17
クロナ「わひゃっ!?」2026-04-20
22:09:13
クロナ「だ、だ、大丈夫よ…お茶は…貰うわ」2026-04-20
22:09:35
ユーライとりあえず魔香草はユーライ・サリー・クロナの3人3回分は確定で2026-04-20
22:10:24
サリー・ウィロウ「ふむ…クロナちゃん」肩ポン 「戦いのあとで、|昂《たかぶ》っちゃったかな?」2026-04-20
22:10:27
アヴィドーシュカ「性欲を持て余しているのですか」2026-04-20
22:10:47
クロナ「っ!? そ、そそそんなこと」どう見ても図星2026-04-20
22:11:01
サリー・ウィロウ「誰か食べちゃった?小さな声でいいから言うと楽になるよ?」性的な意味で。2026-04-20
22:11:30
ペネト・レイト「そういうタイプなんだ」2026-04-20
22:11:30
ユーライ「あ、持て余しちゃってるんです? なら僕でもウィークリング共でも好きなだけ押し倒しちゃえばいいと思いますよ♪」2026-04-20
22:11:49
クロナ「…………ミノサンド」普段の大声とは異なる蚊の鳴くような声2026-04-20
22:12:11
アヴィドーシュカ「あぁ、彼とセックスをしたのですね。楽しかったですか」2026-04-20
22:13:07
サリー・ウィロウ「あーうん、かわいかったもんね♡大丈夫大丈夫。今からでも好きになってもらえば合意だから」2026-04-20
22:13:25
ユーライ「ブリスケットに続いて従順なウィークリングがまた1人できたわけですねー。ありがとうございます」2026-04-20
22:13:45
ペネト・レイト「そういうことしちゃ駄目だよー?」2026-04-20
22:13:58
クロナ「ぶふぉ」むせる2026-04-20
22:14:24
ペネト・レイト「ランプくんだけは守りたいけど……時間なさそう」2026-04-20
22:14:51
サリー・ウィロウ「おーっとペネト君!正論は加減してあげてね!」2026-04-20
22:15:16
ペネト・レイト「状況は正しく把握してるよー」2026-04-20
22:16:19
ペネト・レイト「でも雄として同情してるだけー」2026-04-20
22:16:30
サリー・ウィロウ「大丈夫だってクロナちゃん。ミノサンド君なら誠心誠意“おわび”すれば許してくれるって。なんなら誰かに付き添ってもらうといいよ!」2026-04-20
22:16:56
アヴィドーシュカ「ならば私が随伴しましょう」2026-04-20
22:17:43
クロナ「そ、そうかな? じゃ、じゃあ行く、か」2026-04-20
22:18:39
サリー・ウィロウ「ヨシ!じゃあペネト君はあたしとイベリアちゃんに実演に行く?」2026-04-20
22:19:04
ペネト・レイト「いくよ~」2026-04-20
22:19:10
ペネト・レイト「みんなのためだよー」2026-04-20
22:19:25
サリー・ウィロウ「まあみんなっていうか二人の将来のためかなー。教育が偏ってお尻に入れたりしたら危ないし」2026-04-20
22:20:39
サリー・ウィロウ「というわけで分かれますか!ユーライ君はいい感じのところで薬草よろしくゥ!」ややメタかった!2026-04-20
22:22:00
ユーライ「みなさん頑張ってください。いいところで横槍いれちゃうかもですが僕のことは気にせず…」2026-04-20
22:23:14
ペネト・レイト「がんばろー」2026-04-20
22:23:14
サリー・ウィロウとゆーわけでそろそろ判定からやっていきますか2026-04-20
22:23:41
ミノサンドお願いします2026-04-20
22:23:49
ミノサンドPC同士の実演ですのでPC2名同時ですね2026-04-20
22:24:05
サリー・ウィロウイベリアちゃんに実演(PC)であたしが誘惑判定。ペネト君が平目かな2026-04-20
22:24:06
ミノサンドですです2026-04-20
22:24:18
ユーライまあ1ゾロチェックですし失敗はしませんわね2026-04-20
22:25:06
ペネト・レイトうーんひくい2026-04-20
22:26:06
アヴィドーシュカ高くないのが逆にキャラっぽくて美味しいとも2026-04-20
22:26:45
サリー・ウィロウというわけであたしとペネト君はサブにでも移動します?2026-04-20
22:28:00
イベリアですね、お願いします2026-04-20
22:28:25
ミノサンド洞窟の住処でイベリアが実演教育を眺めている中…2026-04-20
22:59:10
ミノサンドミノサンドがひょこ、と顔を出して、残っているクロナさんとアヴィドーシュカさんに声を掛けます2026-04-20
22:59:39
ミノサンド「その…さっきはすまない…。いや、ごめんなさい。」2026-04-20
23:00:43
アヴィドーシュカ「少年が謝っておりますよ、クロナ」2026-04-20
23:01:52
クロナ「……! い、いや、その…悪いのはアタシ…だから…」2026-04-20
23:02:24
ミノサンド「いや、その、ヘンなものを見せてしまったこっちが悪くて…。」2026-04-20
23:03:05
ミノサンド「その…大丈夫だろうか?傷ついてないか?アレは、ミノタウロスが女性を傷付ける行為だと思っていたんだが…。」2026-04-20
23:03:46
アヴィドーシュカ「傷つけるようなことをクロナに行ったのですか」2026-04-20
23:04:05
ミノサンド実際には押し倒されて乗騎位で搾り取られたのですが2026-04-20
23:04:46
クロナ「いや、傷つけたのこっちだろ……!」2026-04-20
23:05:00
ミノサンド行為そのものは、ミノタウロスが泣き叫ぶ女性たちに行う生殖だという認識2026-04-20
23:05:27
ミノサンドミノ巣では「発情して男を襲う女」なんていませんから2026-04-20
23:06:04
アヴィドーシュカ「…?セックスをしたのですよね。それを傷つける行為と言っているのですか」2026-04-20
23:06:38
ミノサンド「…?違うのか?」「少なくとも、俺のいた巣では、ミノタウロスたちが攫ってきた女性に強制して行っていた。泣き叫んでもお構いなしに。」2026-04-20
23:07:26
ミノサンド「だからその…押し倒されて経験したというのは、正直混乱してるけど…」2026-04-20
23:07:52
ミノサンド「あんなものお腹に入れて、傷ついてないか、というのは心配で…。」2026-04-20
23:08:10
クロナ「ア、アタシは大丈夫よ…」2026-04-20
23:08:58
アヴィドーシュカかつかつ、とヒール音を立てながらミノサンドへ近づくとその股ぐらをズボンの上から掴む2026-04-20
23:09:36
ミノサンド硬いモノがアヴィドーシュカの手に、しっかりとした感触で返ってくる2026-04-20
23:10:14
ミノサンドそもそも初体験の女と、それに勝るとも劣らない扇情的な格好の女が目の前にいるのだ。2026-04-20
23:11:00
ミノサンドミノタウロスの血が、発情してないわけがなかった。2026-04-20
23:11:10
アヴィドーシュカ「口ではあれこれを言っておきながら、しっかり発情しているではないですか」2026-04-20
23:11:17
クロナ「ちょっ…!」2026-04-20
23:11:31
ミノサンド「う、うあ。」2026-04-20
23:11:33
アヴィドーシュカ「傷つけるような行為をして、どうでした?もうやめたいと思いましたか」2026-04-20
23:12:16
アヴィドーシュカ顎を掴みミノサンドの視線をクロナの方へまっすぐ向かわせながら、ズボンの上から子供らしからぬ男根をさすり続ける2026-04-20
23:12:58
ミノサンド身長差で、アヴィドーシュカの豊満な乳房が眼前に揺れる。2026-04-20
23:13:40
ミノサンド顔を真っ赤にしながら、花の蜜に吸い寄せられる昆虫の様に、その谷前に吸い寄せられていく。2026-04-20
23:14:27
ミノサンド「ご…ごめんなさい…悪い事だって…頭では理解してるのに…。」2026-04-20
23:14:49
クロナ唖然2026-04-20
23:14:56
ミノサンド「もっとしたいと…やりたいと思っている…。」2026-04-20
23:15:13
アヴィドーシュカ「よく言えましたね」甘ったるい褒め言葉を囁きつつズボン腰に上下にシゴく手が早まる2026-04-20
23:15:55
ミノサンド耳元に響くウィスパーボイスに、脳が揺さぶられる。2026-04-20
23:17:01
ミノサンドアヴィドーシュカの手元で、クロナの眼前で、少年の身体に付いている大人並の大きさのソレは、太い血管を浮かび上がらせながら、先走りを放出している。2026-04-20
23:18:18
クロナ「うぅ……本当に…?」頬が紅潮し、汗を垂らす2026-04-20
23:18:26
アヴィドーシュカ「そういうことらしいですよ。クロナはいかがです」2026-04-20
23:18:40
アヴィドーシュカ布越しに男性器をシゴいていくと、やがて少年のズボンに我慢汁が染みていきあたりに淫猥な香りが充満していく2026-04-20
23:19:39
アヴィドーシュカ「傷つけること、続けたくはありませんか」2026-04-20
23:20:32
クロナ「……」近づいて隣に2026-04-20
23:20:35
ミノサンド「クロナ…さんの、身体の事、考えると…ガマンできなくなるし…」2026-04-20
23:20:40
クロナ「き、傷つけるわけじゃ、ないから」2026-04-20
23:20:47
ミノサンド「このお姉さんの手も…気持ち良すぎて…何だかわからなくなるっ…!」2026-04-20
23:21:09
アヴィドーシュカ少年の上ずる声を聞き、ピタリと手が止まる2026-04-20
23:22:02
ミノサンド制止した細い指に握られながら、完全勃起した肉竿は快楽を欲するようにビクビクと跳ね上がる2026-04-20
23:23:04
ミノサンド「あ…え…?」呆けた顔で、アヴィドーシュカの顔を見る。2026-04-20
23:23:28
ミノサンド何をされているかは分からなかったけど、気持ち良くしてくれるんじゃなかったのか。そう言う感情を、目で訴えかける。2026-04-20
23:23:53
アヴィドーシュカ懇願する表情に冷たい瞳を向けつつ2026-04-20
23:24:35
クロナ「え…?」2026-04-20
23:25:19
アヴィドーシュカ「ならばちゃんと伝えなさい、クロエに」2026-04-20
23:25:19
アヴィドーシュカ「あの体をどうしたいですか。服の下からでも主張するあの大きな胸を。あの可愛らしい顔を。みずみずしい太ももを。そして」2026-04-20
23:26:23
アヴィドーシュカ「あのスカートの下、今もこうして淫猥な雌の香りを放つ、あの場所を」2026-04-20
23:26:48
ミノサンド「そ…そんなこと…言ったら…」まるで。2026-04-20
23:27:47
ミノサンド自分がソレしか欲していない、蛮族そのものではないか。脳内でブレーキを力一杯踏みしめて2026-04-20
23:28:39
ミノサンド…でも。2026-04-20
23:28:49
ミノサンドソレが欲しかった。2026-04-20
23:28:56
ミノサンド「…欲しい。」2026-04-20
23:29:12
クロナ「!」2026-04-20
23:30:29
ミノサンド「あの気持ちいいのが、欲しい。クロナさんの身体で、大きい胸で、柔らかい体で、俺をクラクラさせる匂いで。」2026-04-20
23:30:39
ミノサンド「たくさん気持ちよくなりたい…!」2026-04-20
23:31:00
ミノサンド息が荒い、顔も赤い。2026-04-20
23:31:21
ミノサンド黒く硬く反り立った男性器は、今すぐ射精させろとばかりに自己主張する。2026-04-20
23:31:53
アヴィドーシュカ「だそうです。まったく悪い子ですね、クロナ」2026-04-20
23:32:54
クロナ「……」2026-04-20
23:33:42
クロナ「頭下げて頼み込むなら、いいけど」狩りの本能が誘発する、これは上下関係をはっきりさせるという事でもある2026-04-20
23:34:31
アヴィドーシュカす…とミノサンド少年から体を離し、自由にさせる2026-04-20
23:35:16
ミノサンド逆上せた顔で、自分の性欲に酔って千鳥足になりながら2026-04-20
23:35:49
ミノサンドクロナの前で、跪く。手を地面について、首を垂れ、露出した下半身では勃起した肉棒が躍る。2026-04-20
23:36:55
ミノサンド「お願い…します…!もう、ガマン、できない…!」2026-04-20
23:37:34
クロナ顔を手であげさせて2026-04-20
23:39:03
クロナ「と、特別よ…」キスした2026-04-20
23:39:19
ミノサンド初めて、女性と唇を重ねた。2026-04-20
23:39:54
ミノサンド口に移った僅かなクロナの唾液でさえ、甘美な美酒に感じてしまう。2026-04-20
23:40:29
ミノサンドよたよたとした足取りで、立ち上がる。露出した下半身は、先程から自分が欲情している事をアピールしている。2026-04-20
23:42:20
クロナしかし押し倒す2026-04-20
23:42:37
ミノサンド小さく、呆気に取られた声が漏れて2026-04-20
23:43:07
ミノサンド目の前の女性が自分を気持ち良くしてくれるという期待に、胸が躍る。2026-04-20
23:43:25
アヴィドーシュカ「おや。先程の口付けのせいか、とろけた顔をしていますね」2026-04-20
23:44:57
クロナアヴィドーシュカの方を見て目が合う2026-04-20
23:45:14
クロナ「……独り占めは良くない、よね」ある意味ダイケホーン的な発想でアヴィドーシュカに声をかける2026-04-20
23:45:58
ミノサンドミノサンドもまた、潤んだ瞳でアヴィドーシュカの方を見る2026-04-20
23:46:28
ミノサンド「その、興奮してるの、お姉さんの原因もある…。」2026-04-20
23:47:00
アヴィドーシュカ「あら。私を気にするのですか」2026-04-20
23:47:49
クロナ「アンタはしたくないの?」2026-04-20
23:48:59
アヴィドーシュカ「どうでしょう。確かに、まったくその気がなかったと言えば嘘になるでしょうか」2026-04-20
23:50:38
アヴィドーシュカ押し倒されたミノサンド少年の上半身を抱き起こすように後ろから優しく抱きしめる2026-04-20
23:51:03
ミノサンド「あ、はう。」2026-04-20
23:51:35
ミノサンド赤子の様に、いとも簡単に抱きしめられる。2026-04-20
23:51:53
アヴィドーシュカ「年不相応にまるで全てを把握出来る、というとても賢しげな少年で」頭を撫でながら優しく囁く2026-04-20
23:52:30
クロナその間に少し乱暴気味に手コキ2026-04-20
23:52:58
ミノサンドアヴィドーシュカに抱擁され、クロナに限界の肉棒を乱暴に扱かれ。2026-04-20
23:53:50
ミノサンド刺激の洪水に、クロナの手の上下の度に呻き声を漏らす。2026-04-20
23:54:22
アヴィドーシュカ「生意気だと思っていました」背後から少年の薄い朱色の両乳首をぎゅっと強くつまむ2026-04-20
23:54:53
ミノサンド「!!?」2026-04-20
23:55:11
ミノサンド喉の奥から、軋むような悲鳴が漏れ出る2026-04-20
23:55:38
アヴィドーシュカ「ほら。その小賢しくまわる知能を吐き捨てなさい。全てその子供ちんこから出してしまいなさい」2026-04-20
23:56:08
アヴィドーシュカクロナの手コキに合わせるように乳首をこねくり回し、つまみ、輪郭をなぞる2026-04-20
23:56:37
ミノサンド「や…やめっ…てぇ…!いたい、いたいのに、きもちいい。おかしい、何も、考えられなく、なるっ…!」2026-04-20
23:57:16
ミノサンド自分が振るわれているのは、生まれ育ったミノタウロスの巣穴で見てきた、異性への暴力だというのに2026-04-20
23:58:16
ミノサンド痛みが快楽となるその回路に、思考が追い付かない。ひたすらに、ソレが射精欲に変換されて、肉棒が跳ねる。2026-04-20
23:59:12
クロナ「一回出せば楽よ、出しなさい」舌で唇をなめ、手コキ2026-04-20
23:59:47
アヴィドーシュカ「ほら。出しなさい。出せ。クロナの手に。全身にかけろ。れろっ…ちゅっんむっちゅ…っ出せ」耳元で命令を囁きつつ少年の耳は食んで唾液でふやかしつつ、乳首をくりくりと弄ぶ2026-04-21
00:01:26
ミノサンド「だ、ダメ。ヘンなのに。痛いのにキモチ良くて、ヘンで…!あたま、まっしろに…あ、で…」2026-04-21
00:02:24
ミノサンド歯を食いしばり、涎を垂らし、身体を弓なりに逸らす2026-04-21
00:03:01
クロナ「イっていいのよ、アタシが許すわ」2026-04-21
00:03:47
ミノサンド「出るっ!!!」顔を舐めようと身体を乗り出していたクロナの腹に、へそに、下胸に。2026-04-21
00:04:00
ミノサンド熱く勢いのある白濁液が、クロナの身体を汚していく。2026-04-21
00:04:58
ミノサンド獣が自分の所有物だと、マーキングして示す様に。2026-04-21
00:05:18
クロナ「んっ……」熱い液体を体で受け止め、白くねばつく液体が体をまだらに彩る2026-04-21
00:06:24
ミノサンド「う…あ…。乱暴に…されたのに…。おかしい…、気持ち、よかった…。」2026-04-21
00:07:28
ミノサンド勢いは収まってきたが、まだ白くゼリー状の精液がびゅる、びゅると情けなく放出され、地面に落ちる。2026-04-21
00:08:11
アヴィドーシュカ「クロナのエロい体をたっぷり汚せましたね。えらいですよ」頭を撫でる2026-04-21
00:09:18
ミノサンド「う…はい、その…気持ち、良かったです…。ありがとう…。」痛みによって絶頂に至ったことは、まだ納得、というか頭の理解が追い付いていない2026-04-21
00:10:45
クロナ「でも…アタシ、まだ足りない…」2026-04-21
00:11:07
アヴィドーシュカ「少年もまだ足りないですよね」2026-04-21
00:11:26
アヴィドーシュカ頭を撫でていた手が下がると少年の手を取り、もう片方の手でクロナの手ごとまだ勢いを失わない男性器を包む2026-04-21
00:12:32
ミノサンド「…その。足りないけど。クロナさんだけじゃなくて…」2026-04-21
00:12:40
ミノサンド「ひぅっ。…あ、あなたも…魅力的で…困ってる…。」2026-04-21
00:13:09
クロナ「…2人で食べる?」アヴィドーシュカに2026-04-21
00:13:27
アヴィドーシュカ「節操がなくて、悪い子ですね」クロナと目を合わせて、視線だけで肯定する2026-04-21
00:13:57
ミノサンド「だ…だって…!二人とも魅力的すぎて…!」2026-04-21
00:15:30
クロナ「……♡」挟むように立ち、そしてそのまま2回戦へ2026-04-21
00:15:37
ミノサンド悲鳴のような言い訳2026-04-21
00:15:41
アヴィドーシュカ「まだ甘い言葉を囁く余裕がありそうですし、もう少し知能を吐き出させましょう」と2026-04-21
00:16:11
アヴィドーシュカ少年の言葉がただの喘ぎ声にかわるまで繰り返し繰り返し、何度も何度もしごき射精させ続けた2026-04-21
00:16:41
ミノサンド自分よりも身長の高い女の巨乳に前後から挟まれ2026-04-21
00:17:03
ミノサンド計4つの乳房の中心で、ひたすら女のオモチャとして弄ばれ続けた―――2026-04-21
00:17:42
メアリー・レッドバード---------------------------------------------2026-04-27
21:02:01
メアリー・レッドバードでは、SW2.5R18卓「パショタエの穴」 再開していきたいと思います、よろしくお願いします。2026-04-27
21:02:20
ユーライよろしくお願いします2026-04-27
21:02:24
サリー・ウィロウよろしくお願いします!2026-04-27
21:02:28
クロナよろしくお願いします2026-04-27
21:02:53
ペネト・レイトよろです2026-04-27
21:03:33
アヴィドーシュカよろしくお願いします2026-04-27
21:03:35
メアリー・レッドバード前回までのあらすじ! ゴブリン退治の依頼を受けた冒険者(娼婦含む)達! 行った先ではゴブリンではなく大量のショタウィークリングミノタウロスがいた! そんな中ショタのうち一人から、「仲間と村長の娘を番いにしてくれ」と依頼を受ける!2026-04-27
21:03:58
メアリー・レッドバードなんやかんやあってショタが2名マゾ落ちして依頼は達成できそうです。2026-04-27
21:04:19
メアリー・レッドバードそしてこれから全ての罪をゴブリンに擦り付けに行きます2026-04-27
21:04:36
ユーライ全員マゾといかなかったのが無念ではある…2026-04-27
21:04:44
サリー・ウィロウ何の無念!?2026-04-27
21:05:03
ペネト・レイトユーライ君にお仕置きしなきゃいけなくなっちゃう2026-04-27
21:05:21
ユーライヤダ怖い…2026-04-27
21:05:31
メアリー・レッドバードランプとギアラまでマゾ落ちしたら狭い穴の中で爛れたハードインピオやっちゃうのでナシです2026-04-27
21:05:49
ユーライ君たちにはある程度正気を保ちつつ従順な気持ちで村に帰属してもらわなければな インピオもいいがそればかりではいけないぞ2026-04-27
21:06:21
クロナギアラはサドにするのではないのか2026-04-27
21:06:23
サリー・ウィロウまあそれはそうと2サイクル目終わって合流したとこからですかね?2026-04-27
21:06:32
アヴィドーシュカでしょうか?合流して本当にいいのかな!2026-04-27
21:07:02
ユーライ自分はOK2026-04-27
21:07:08
メアリー・レッドバードあ、ランプとギアラは基本マゾ落ちした二人の指示に従うので2026-04-27
21:07:15
メアリー・レッドバード村を守ろう!って言えば素直に村の守護します2026-04-27
21:07:27
アヴィドーシュカマゾの指示に従わなきゃいけないのよく考えたら地獄2026-04-27
21:07:36
メアリー・レッドバードおっとと2026-04-27
21:07:39
メアリー・レッドバード2サイクル目終わって合流からです!2026-04-27
21:07:49
ペネト・レイトうい2026-04-27
21:08:02
サリー・ウィロウ「さてみんなのちょうきょ…教育も終わったみたいだし都合よくいるらしいゴブリン退治にいこっか!」では合流!2026-04-27
21:08:04
クロナ「…」ズーン2026-04-27
21:08:13
ユーライ「えっ、もう近くに来てるんですか」2026-04-27
21:08:16
ペネト・レイト「サリーさんさりげに最低なこといってないー?」2026-04-27
21:08:33
ペネト・レイト「そうだよー」2026-04-27
21:08:37
ユーライ「……クロナさん? 先刻よりさらに顔色が悪いようですけど……」2026-04-27
21:08:40
メアリー・レッドバード痕跡辿れば拠点襲撃できそうだなって感じです>ゴブリン進行度2026-04-27
21:08:58
クロナ「なんでもないわ…」2026-04-27
21:09:07
ペネト・レイト「この子達と村の安全のために」2026-04-27
21:09:11
アヴィドーシュカ「クロナ。何を落ち込んでいるのです」ミノサンドの精液が染み込んだロンググローブを捨てて新しい革製手袋にかえながら2026-04-27
21:09:18
ペネト・レイト「鏖にしよーー!」元気に手を上げる2026-04-27
21:09:26
アヴィドーシュカ「邪魔なゴブリンには早々に退場いただきますか」2026-04-27
21:09:47
ユーライ「こちらから打って出るということですね。まあどのみちゴブリン退治が当初の依頼なので僕も喜んで剣を振るいます」2026-04-27
21:09:59
ユーライ「もっと魔香草のお茶がクロナさんに必要なら淹れたいところですが……あまりのんびりしてると向こうにも勘付かれそうですしね」2026-04-27
21:10:38
サリー・ウィロウ「せっかくだしミノウィのみんなにも協力してもらって野菜泥棒の罪もゴブリンに押し付けた上であーあの子たちがいなかったらヤバかったなー!村に住ませた方がいいじゃないかなー!?までアピールしてフィニッシュしよーよ!」2026-04-27
21:10:45
ペネト・レイト「はーい」2026-04-27
21:10:55
ペネト・レイト「合同の掃討作戦だー」2026-04-27
21:11:05
クロナ「そ、そうね、ゴブリン退治よ…!」2026-04-27
21:11:05
アヴィドーシュカ「戦える精力が残っていたらいいですね」2026-04-27
21:11:32
ペネト・レイト「えーと」2026-04-27
21:11:41
ペネト・レイト「やりすぎじゃない?」とサリー以外を非難する目2026-04-27
21:12:08
ユーライ「ぼ、僕はブリスケット君を剣と魔法で説得したくらいですし……あ、そうだ」2026-04-27
21:13:05
ランプでは、相談してる冒険者たちの所にひょこ、と2026-04-27
21:13:22
ランプショタミノの内一人が顔を出す2026-04-27
21:13:36
アヴィドーシュカ「子供ちんちん勃起させながら戦うよりはいいでしょう。そうですよね、もう一人の少年」2026-04-27
21:14:00
クロナ「ううぐぐ」2026-04-27
21:14:02
サリー・ウィロウ「あ、ランプ君。ちょうど呼びにいこうと思ってたんだよね」2026-04-27
21:14:09
ペネト・レイト「ランプ君、お仕事だよー」2026-04-27
21:14:22
アヴィドーシュカひょっこり顔出したついでに話題を投げる2026-04-27
21:14:22
ランプ「あ、はい…。ええと」2026-04-27
21:14:53
ランプ「アレですよね?ゴブリンのお話。」2026-04-27
21:15:06
ランプペネトの探索について行ったので知っている2026-04-27
21:15:22
ユーライ「あなたも発見に協力してくださったんでしたっけね。村やこの洞窟にやってくる前に仕留めようかと」2026-04-27
21:15:39
サリー・ウィロウ「そうそう。お勉強も終わったし合同でゴブリン退治してからみんなを村に受け入れてもらおうかなって」2026-04-27
21:16:04
ランプ「うけいれ…」2026-04-27
21:16:16
ペネト・レイト「村のために戦おう?」2026-04-27
21:16:29
ランプ「え、村に受け入れてもらえるんです?」番い計画は聞いてなかった。だが2026-04-27
21:16:43
ユーライ「放浪するよりはずっと安全で未来のある方針だと思います。ミノサンド君の提案ですよ」2026-04-27
21:16:57
ランプ「まぁでも…ブリスケットはイベリアさん守るのに戦うと思うので…」2026-04-27
21:17:07
ランプ「受け入れがどうなるかはさておき、お手伝いします。ミノサンドとギアラにも声掛けてきますね。」2026-04-27
21:17:32
ペネト・レイト「頑張ろう戦友!」2026-04-27
21:17:49
サリー・ウィロウ「うん、連絡よろしくね!実際問題あの村戦力怪しいし8割がたいけるっしょ」2026-04-27
21:17:50
ユーライ「ブリスケット君にはちょっとアステリア様の魔法が効いてるので、有事になる前に解除しておきますね」 ぱちん、と指を弾いてチャーム解除(補助動作)2026-04-27
21:18:03
アヴィドーシュカ「そうしてください。この村を自分たちの居場所にするなら自分たちの手で守る、その心がけを築く好機です」2026-04-27
21:18:15
ペネト・レイトス…と矢を持ってる2026-04-27
21:18:50
ブリスケット洞窟の何処かで譫言の様に「イベリアのおまんこ…イベリアのおまんこ…」と呟いていたブリスケットが2026-04-27
21:18:56
ブリスケットハッと正気に戻ります2026-04-27
21:19:07
ランプではランプが洞窟の奥に仲間を呼びに行きます2026-04-27
21:20:12
ランプ何故か一名股間を抑えて、何故か一名ビッキビキに勃起して、何故か一名耳まで顔を真っ赤にしていますが、まぁ戦闘には問題ないでしょう。2026-04-27
21:20:53
ユーライにこ、と満面の笑みをミノリン達に向ける ペネト君同様に剣はすでに鞘から抜いて…2026-04-27
21:21:33
ユーライ「荒事が片付いたら、さっそくみんなで村に向かいましょうね♪」2026-04-27
21:22:07
ペネト・レイト「まともに挨拶できるようにしようね?」2026-04-27
21:22:31
ブリスケットそんな会話をしつつ…2026-04-27
21:23:05
クロナ先に変貌しとく2026-04-27
21:23:11
ブリスケット装備を整えたミノリン達と共に皆さんはゴブリンの巣穴に向かうでしょう2026-04-27
21:23:32
サリー・ウィロウ「主力はこっちがやるから陽動とか雑魚はお任せするね!」2026-04-27
21:23:41
ペネト・レイト「一気呵成に攻めるねー」2026-04-27
21:23:55
ランプ「了解しました、皆行くよー。」2026-04-27
21:24:15
アヴィドーシュカ「村と戦場の境界を守護してください。村人によく見える位置が望ましいです」2026-04-27
21:24:18
ギアラもじもじ2026-04-27
21:24:26
ミノサンドもぞもぞ2026-04-27
21:24:31
ブリスケットもこもこ2026-04-27
21:24:40
クロナ「grrrr」2026-04-27
21:24:40
ペネト・レイト内心頭を抱える2026-04-27
21:24:50
サリー・ウィロウ「まーみんな色々興味はあるだろうけどそれはそれこれはこれってことで!あ、クロナちゃんの言葉はあたしが翻訳するね」実はリカント語を覚えました2026-04-27
21:25:09
ミノサンド「だ…大丈夫、がんばる。」2026-04-27
21:25:13
ペネト・レイトそれはそれとしてブリスケット君が従順なので矢を通常矢から雷鳴矢に持ち換える2026-04-27
21:25:38
ヘビーアクスゴブリン改めて、ゴブリンの巣穴2026-04-27
21:25:57
ヘビーアクスゴブリン大柄のゴブリンが、子分たちに指示を飛ばしています。2026-04-27
21:26:15
ヘビーアクスゴブリン汎用蛮族語分かる人いたっけ2026-04-27
21:26:28
サリー・ウィロウ会話はできまーす2026-04-27
21:26:35
ヘビーアクスゴブリンでは聞き取れますね2026-04-27
21:26:44
ユーライサリーさんだけですね2026-04-27
21:26:51
ヘビーアクスゴブリン「村のどこそこに偵察に行け」とか「なんでこんなに警戒されているのだ、まだ略奪は行っていないぞ」とか2026-04-27
21:27:20
ヘビーアクスゴブリン村を略奪しに行く気は満々ですが、状況に混乱している様子が伺えます。2026-04-27
21:27:52
サリー・ウィロウ「あの大柄なやつがリーダーみたいだね。まだ偵察の段階みたい」こそこそ話2026-04-27
21:27:53
ユーライ「規模はどの程度でしょう……」2026-04-27
21:28:26
アヴィドーシュカ「無駄に分散していないのは好都合です」2026-04-27
21:28:37
ペネト・レイト「一網打尽だね」2026-04-27
21:28:48
ヘビーアクスゴブリンデカいのが1体、小さいのが7~8体程度…2026-04-27
21:29:01
ユーライ多いな だがやるしかねぇ2026-04-27
21:29:17
サリー・ウィロウ「まあ小さいのをいくらかミノウィのみんなに担当してもらって残りをなんとかする感じかな?」2026-04-27
21:29:33
ヘビーアクスゴブリン一部をミノリン達に任せるなら、冒険者の皆さんは小さいのを4体程度を相手にすることになるかと思われ成す。2026-04-27
21:29:41
アヴィドーシュカ同数を任せるのは少しばかり不安もありますが、戦力は結構あったので大丈夫かな2026-04-27
21:30:20
サリー・ウィロウ並のゴブリンなら多分なんとかなるっしょー2026-04-27
21:30:58
クロナなら任せようか2026-04-27
21:31:02
ペネト・レイト「頭を倒せば烏合の衆だよー」2026-04-27
21:31:26
ランプ「わかりました、じゃあ、えーと…」2026-04-27
21:32:32
ランプミノたちが陽動として先陣を切ります2026-04-27
21:32:52
ランプガサガサと音を立てて、目立つように移動。2026-04-27
21:33:03
ヘビーアクスゴブリンそれを察知したゴブリンの親玉が、物音の大きさ的に複数の生物の接近を察知2026-04-27
21:33:30
ヘビーアクスゴブリン3~4体の部下に、追跡を指示します2026-04-27
21:33:44
ユーライ「では烏合の衆にしちゃいますか」 ミノリンの陽動を見届けてからこちらも進もう2026-04-27
21:35:02
ヘビーアクスゴブリンミノリン達とその追撃ゴブリンが十分離れたころには、拠点のゴブリンたちの数は、大型の頭を含めて5体になっているでしょう。2026-04-27
21:35:04
サリー・ウィロウ「よーしあっちは任せてこっちも突撃だー!」2026-04-27
21:35:20
アヴィドーシュカ「私は後方より援護します」2026-04-27
21:35:46
ヘビーアクスゴブリン突如現れた冒険者たちに、ゴブリンたちもまた警戒度を一気に引き上げる。2026-04-27
21:36:19
クロナ「Grrrrr!!(いくわよ! 殴り潰す!!)」2026-04-27
21:36:19
ペネト・レイト「援護するよー」2026-04-27
21:37:05
ユーライ「やっぱり妖魔は見た目もしぐさも醜い……ウィークリング達とは違って人族への帰順はまずムリでしょうね」 侮蔑するような視線を向けつつ剣を構える2026-04-27
21:37:29
ヘビーアクスゴブリンでは…戦闘準備→まもちき→先制→配置・・・2026-04-27
21:37:59
ヘビーアクスゴブリンというワケで戦闘準備から!2026-04-27
21:38:06
ユーライ戦闘準備行動なし2026-04-27
21:38:14
サリー・ウィロウ【陣率:軍師の知略】を宣言!おわり!2026-04-27
21:38:18
アヴィドーシュカno I have2026-04-27
21:38:24
ヘビーアクスゴブリンあ、その前に敵配置しなきゃ2026-04-27
21:38:42
ペネト・レイトないー2026-04-27
21:38:51
クロナガゼルしとこう2026-04-27
21:39:15
ユーライ敵の数と種類はたしかに会敵時に出すべきね 配置は先制判定後ですが2026-04-27
21:39:19
クロナ:MP-32026-04-27
21:39:20
クロナMP:10-3>72026-04-27
21:39:20
ヘビーアクスゴブリン敵配置は前衛に斧持ち2体、ボス1体。後ろに弓持ち2体2026-04-27
21:39:45
ユーライ第2戦闘準備はないか なら自分も念のためガゼルはしとこ2026-04-27
21:39:58
ヘビーアクスゴブリンボスには剣の欠片が埋め込まれているようです2026-04-27
21:40:01
サリー・ウィロウはいはーい!次はまもちきかな?2026-04-27
21:40:40
ヘビーアクスゴブリンOK,まもちきお願いします2026-04-27
21:40:51
サリー・ウィロウ3種類でいいよね2026-04-27
21:41:09
ヘビーアクスゴブリンボスが12/15、斧が6/10、弓が6/102026-04-27
21:41:45
ヘビーアクスゴブリンボスが抜けずか2026-04-27
21:42:17
サリー・ウィロウあーボスだけ届かない!指輪割っても無理!2026-04-27
21:42:19
ヘビーアクスゴブリン雑魚ゴブリン部隊は全員魔法弱点です2026-04-27
21:42:31
ユーライボスもデータはわかったね2026-04-27
21:42:38
ユーライあっ2026-04-27
21:42:42
ユーライさすがアヴィドーシュカさん2026-04-27
21:42:53
クロナさすが2026-04-27
21:42:55
ヘビーアクスゴブリン6.6って絶対成功か2026-04-27
21:43:02
アヴィドーシュカ知ってしまった…2026-04-27
21:43:05
ヘビーアクスゴブリンではボスは物理弱点+2である事が分かる2026-04-27
21:43:21
ユーライあー セージがないと6ゾロでも弱点は抜けないって書いてあるな…2026-04-27
21:43:55
ヘビーアクスゴブリンあー…2026-04-27
21:44:11
ペネト・レイトⅠp4232026-04-27
21:44:11
ヘビーアクスゴブリンじゃあ無しで!2026-04-27
21:44:13
アヴィドーシュカですね、これはただ知っているだけです2026-04-27
21:44:15
クロナ知名度だけですね2026-04-27
21:44:15
サリー・ウィロウ自動成功ではあるけどセージはいるらしいね2026-04-27
21:44:21
ユーライなぁに誤差だな…!2026-04-27
21:44:21
アヴィドーシュカごめんなさい嘘吐きました2026-04-27
21:44:38
アヴィドーシュカアヴィドーシュカセージLV1あるじゃん、何が平目だこのやろう!2026-04-27
21:44:48
ヘビーアクスゴブリン2026-04-27
21:44:54
サリー・ウィロウじゃあ弱点抜いてるねぇ!2026-04-27
21:44:57
クロナやったね2026-04-27
21:44:57
ヘビーアクスゴブリンじゃあ抜かれてんじゃん!2026-04-27
21:45:01
ユーライさすが!2026-04-27
21:45:01
アヴィドーシュカヘビーアクスゴブリンは抜ける2026-04-27
21:45:20
ヘビーアクスゴブリンセージの知識があるからショタチンに詳しかったのか…?2026-04-27
21:45:29
ヘビーアクスゴブリンというワケで敵全員抜かれます。ボスは物理+2、雑魚は魔法+2です2026-04-27
21:45:52
ヘビーアクスゴブリンでは次だ、先制判定!2026-04-27
21:46:17
ヘビーアクスゴブリン先制値は12!2026-04-27
21:46:28
ペネト・レイトぬけー2026-04-27
21:46:58
サリー・ウィロウ3人抜けました、ヨシ!2026-04-27
21:47:22
ヘビーアクスゴブリンOK,では戦闘配置!2026-04-27
21:47:24
クロナ後ろ2026-04-27
21:47:27
ペネト・レイトうしろ2026-04-27
21:47:40
サリー・ウィロウ後ろ!2026-04-27
21:47:47
ユーライ後ろー2026-04-27
21:47:50
アヴィドーシュカ後方です2026-04-27
21:48:15
ヘビーアクスゴブリンでは戦闘開始、冒険者ターン!2026-04-27
21:48:34
サリー・ウィロウじゃーパパッといっちゃうよー!2026-04-27
21:48:50
サリー・ウィロウ【怒涛の攻陣Ⅰ】物理勢は物理ダメージ+12026-04-27
21:49:02
サリー・ウィロウ【ウイングフライヤー】をクロナちゃんとユーライ君に。命中回避+1だね2026-04-27
21:49:27
サリー・ウィロウ:MP-62026-04-27
21:49:30
サリー・ウィロウMP:39-6>332026-04-27
21:49:30
サリー・ウィロウで、【ポイズンスプレッド】を前のエリアに!GMは生命抵抗の方でよろしくねー2026-04-27
21:50:09
サリー・ウィロウ:MP-62026-04-27
21:50:35
サリー・ウィロウMP:33-6>272026-04-27
21:50:35
ヘビーアクスゴブリン固定値で処理しよう…全員命中!2026-04-27
21:50:41
サリー・ウィロウヨシ!2026-04-27
21:50:51
ヘビーアクスゴブリン自分たちを包む毒に、ゴブリンたちは平静さを崩す2026-04-27
21:51:28
サリー・ウィロウ「ポイズンスピルナスの精霊体よ!毒液をぶっかけろー!」2026-04-27
21:52:22
アクスゴブリン_2小さな体躯のゴブリンは泡を吐いて膝から崩れ落ちる2026-04-27
21:53:19
サリー・ウィロウぶしゃーっと毒を撒いて雑魚を瀕死にします!2026-04-27
21:53:23
ペネト・レイト「追撃する。目標捕捉」2026-04-27
21:53:49
ペネト・レイト雷鳴の矢 ダメージ-4 命中達成値で生命抵抗 失敗で聴覚喪失 -2行動判定デバフ 1エリア52026-04-27
21:54:12
ペネト・レイトタゲは斧22026-04-27
21:54:25
ペネト・レイト微かに微笑みながら引き絞り…撃つ「ヒット…」2026-04-27
21:56:27
サリー・ウィロウ「ナーイスペネト君!」2026-04-27
21:57:09
ペネト・レイト狙い違わず延髄を貫通して確殺2026-04-27
21:57:12
アヴィドーシュカ「いい狙いです」2026-04-27
21:57:18
ペネト・レイトでは15生命抵抗2026-04-27
21:57:20
アクスゴブリン_2胴を貫かれ、その弓の勢いのままきりもみしながら木に磔にされる2026-04-27
21:57:26
ユーライ「相変わらずすごい音の矢です…!」 レプラ耳を伏せながら2026-04-27
21:57:32
ペネト・レイト失敗で大音響による聴覚喪失デバフだ2026-04-27
21:57:39
アクスゴブリン_2固定扱いで全員マイナス2026-04-27
21:57:52
アクスゴブリン_2…ボスってもっと強くして良いんだなぁ2026-04-27
21:58:04
ペネト・レイト前線エリアだけねー2026-04-27
21:58:04
ペネト・レイト以上2026-04-27
21:58:07
GM次は誰だ!2026-04-27
21:58:17
ユーライんじゃ先行こうかな?2026-04-27
21:59:11
サリー・ウィロウ聴覚喪失で行動判定-2。つまり敵前衛は命中回避-2だね(基本ⅡP81)2026-04-27
21:59:13
ペネト・レイトそういうこと2026-04-27
21:59:21
ユーライちょっと宣言どっちにするか考え中…2026-04-27
21:59:37
ユーライまあさすがに魔力撃すね…!2026-04-27
22:00:20
サリー・ウィロウいけーっ!2026-04-27
22:00:32
ユーライでは前に出てー2026-04-27
22:00:40
GM固定値で死にそう2026-04-27
22:00:42
ユーライスキアヴォーナでボスに攻撃2026-04-27
22:01:20
ユーライ「サリーさんの援護で飛行しながら戦えるのは得難い経験です…!」 ニコニコしながら踊るように斬りかかるも、トドメにはいたらず おわり2026-04-27
22:02:38
サリー・ウィロウ「gr-!(いけーっクロナちゃん!)」(リカント語)2026-04-27
22:03:15
クロナ手番もらい2026-04-27
22:03:50
クロナ前に出てベアーキャッツ2026-04-27
22:03:59
クロナ:MP-62026-04-27
22:04:02
クロナMP:7-6>12026-04-27
22:04:02
クロナ[宣]《鎧貫きⅠ》2026-04-27
22:04:27
クロナヘビアクスに攻撃2026-04-27
22:04:42
ヘビーアクスゴブリン命中どうぞ!2026-04-27
22:04:53
ユーライ鎧貫きつよいね…!2026-04-27
22:05:26
アヴィドーシュカグッド貫手!2026-04-27
22:05:41
ヘビーアクスゴブリン:HP-102026-04-27
22:05:56
ヘビーアクスゴブリンHP:9-10>-12026-04-27
22:05:56
ヘビーアクスゴブリンゴブリンが装備するにしては上等な鎧であったが、獣化したクロナの鋭い一撃に、まるで紙の様に貫かれる。2026-04-27
22:06:44
クロナ「gaaarrrr!!」右ストレートが鎧から内側へ衝撃波となって叩き込まれる2026-04-27
22:06:44
ヘビーアクスゴブリン撃破!2026-04-27
22:06:59
クロナ2026-04-27
22:06:59
アヴィドーシュカそれじゃあボスも撃破されたことですし一発撃ちます2026-04-27
22:08:29
ペネト・レイト「ナイスキル」2026-04-27
22:09:33
サリー・ウィロウ斧ゴブは雷鳴入って脅威じゃないから趣味でよさげね2026-04-27
22:09:42
アヴィドーシュカ「お見事です。では逃げないよう多少頭数を減らしましょう」2026-04-27
22:09:54
アヴィドーシュカ「あなたは頭をやられても健気に向かってくる蛮族なのでしょう。ほら、逃げたりなどしないでください」2026-04-27
22:12:41
アヴィドーシュカ後方にいるアローゴブリンの膝を撃ち抜く2026-04-27
22:12:55
ユーライ「冷たい声なのです…」 ぞくぞくっ2026-04-27
22:13:15
アヴィドーシュカ「ほら、立ち上がって。反撃をしてきなさい。さぁ、さぁ」2026-04-27
22:13:17
アクスゴブリン言葉は通じませんが、集団の頭をやられて興奮気味に襲い掛かってくる2026-04-27
22:13:20
アクスゴブリンユーライに向かって斧で攻撃2026-04-27
22:13:57
サリー・ウィロウ「まー実際巣穴でこっちが攻める方だから逃げられないよねー」2026-04-27
22:14:06
ユーライ「小間使い時代からの大事なタイツなので破かないでください…」 回避2026-04-27
22:15:06
アローゴブリン弓ゴブリンは集中してクロナを狙います2026-04-27
22:16:01
ペネト・レイト「目標朦朧困憊」2026-04-27
22:16:46
アローゴブリン斧も矢も、虚しく空を切る2026-04-27
22:17:11
アローゴブリン冒険者第二R!2026-04-27
22:17:19
ペネト・レイト2d+9+1 命中力/ロングボウ2H2026-04-27
22:19:13
<BCDice:ペネト・レイト>SwordWorld2.5 : (2D6+9+1) → 4[1,3]+9+1 → 142026-04-27
22:19:13
アクスゴブリン対象はアクスで良いかな。であれば命中、ダメージどうぞ2026-04-27
22:19:34
サリー・ウィロウ雷鳴矢の効果は終わってるけどそれでも固定値なら命中だね2026-04-27
22:20:10
ペネト・レイトほいと2026-04-27
22:20:34
ペネト・レイト仕留めた2026-04-27
22:20:37
ユーライ「見事な弓術なのです!」2026-04-27
22:21:17
ペネト・レイト「目標捕捉…ヒット」微かに微笑みながら額にヘッドショットして仕留める2026-04-27
22:21:18
アローゴブリン1体目に続き、2体目も木に磔となり絶命する。2026-04-27
22:21:35
アヴィドーシュカ「あたりです」2026-04-27
22:21:39
アローゴブリンお次!2026-04-27
22:21:41
ユーライ動きますー2026-04-27
22:22:28
ユーライ【フォース】Lv3/MP4/1(10m)射撃→1体/一瞬/抵抗半減/衝撃属性/「k10[10]+魔力」の魔法ダメージ2026-04-27
22:22:44
ユーライアロー1に!2026-04-27
22:22:51
ユーライ2d+(4+((18+1)/6)) 神聖魔法行使判定2026-04-27
22:22:59
<BCDice:ユーライ>SwordWorld2.5 : (2D6+(4+((18+1)/6))) → 5[2,3]+(4+((18+1)/6)) → 122026-04-27
22:22:59
ユーライこっちで振っちゃったゴメンネー2026-04-27
22:23:14
サリー・ウィロウなるほど確実を期しにいったね2026-04-27
22:23:46
ユーライ「アステリア様のお仕置き……受けてみよ!」 衝撃波で打ち据える おわり!2026-04-27
22:24:10
アヴィドーシュカこれが出来るのが物魔両面アタッカーの強いところですね2026-04-27
22:24:36
アローゴブリン_2後衛の一体も衝撃波で吹き飛ぶ。残るゴブリンは1体。2026-04-27
22:25:38
アローゴブリン_2お次どうぞ2026-04-27
22:25:42
クロナ敵後方に突撃2026-04-27
22:26:11
クロナ鎧貫き2026-04-27
22:26:19
サリー・ウィロウあたしが動くまでバフは効いてる!いけーっ!2026-04-27
22:26:31
クロナコンビネーションブローで叩き伏せる2026-04-27
22:28:53
アローゴブリン_2悲鳴を上げる合間も無く、ゴブリンは絶命した。2026-04-27
22:29:36
メアリー・レッドバード戦闘終了!2026-04-27
22:30:01
クロナ「grahhh!!」2026-04-27
22:30:01
サリー・ウィロウ「いよっし!やったねみんな!」2026-04-27
22:30:23
ユーライ「片付きましたか。ウィークリング達のほうは…」2026-04-27
22:30:25
アヴィドーシュカ「お疲れ様。これで終わりですね」2026-04-27
22:30:28
ブリスケット丁度その頃、4体のウィークリングがどかどかとやってきます2026-04-27
22:30:53
ブリスケット「こっちは片付いた!そっちの方は・・・」2026-04-27
22:31:08
ペネト・レイト「おわりー」2026-04-27
22:31:09
ペネト・レイトすたすた2026-04-27
22:31:14
サリー・ウィロウ「勝利のブイ!」2026-04-27
22:31:18
ペネト・レイトチャキとナイフ抜いて2026-04-27
22:31:22
ユーライ「首尾よく行きましたね」2026-04-27
22:31:25
アヴィドーシュカ「終わっています」2026-04-27
22:31:39
ミノサンド「…なんだか、俺たちより余裕だな。…当然と言えば当然だが」2026-04-27
22:31:43
ペネト・レイト確実にトドメをサクサク刺してます2026-04-27
22:31:44
ペネト・レイト「おっけー」2026-04-27
22:31:51
イベリアギアラとランプに護衛され、イベリアも皆さんに合流する2026-04-27
22:32:20
クロナ「grrr?」入ってきた方を見る2026-04-27
22:32:24
ユーライ「僕たちの中には大槌使いもクロスボウ使いもいません。あなた達が仕留めた分はきっちり、あなた達の手柄の証明になるでしょうね」2026-04-27
22:32:31
サリー・ウィロウ「あとは戦利品拾って依頼の証拠にしよっか?」2026-04-27
22:32:52
ペネト・レイト「はーい」2026-04-27
22:33:09
イベリア「お疲れさまでした。その…ヘンなお話ですけど、最初は嘘の依頼だったとはいえ、皆さんのおかげで村は守られました。」2026-04-27
22:33:21
クロナ「本物がいてよかったわね、ほんとに」解除2026-04-27
22:33:41
ペネト・レイト「いいのとれたよー」2026-04-27
22:33:58
ユーライ「危険を排除できて良かったです! ゴブリンといえど非冒険者にとっては脅威ですからね」2026-04-27
22:34:16
アヴィドーシュカ「蛮族の脅威はすぐそこにある。そのことを村の者たちに知らせられてかえってよかったですね」2026-04-27
22:34:30
サリー・ウィロウ「うんうん。村の野菜を盗むなんてふてえゴブリンだったよ…!」2026-04-27
22:34:38
ミノサンド「いや、その犯人は俺たち…」2026-04-27
22:34:47
ペネト・レイト「だねーーー」2026-04-27
22:34:48
ペネト・レイト乗ってくれるようだ2026-04-27
22:34:55
ユーライ「森の中に罠を設置したりとかも……ほんとうに小賢しい連中でした」2026-04-27
22:35:00
ペネト・レイト「そうだよねー」2026-04-27
22:35:09
ランプ「ソレボクが仕掛けたヤツ…」2026-04-27
22:35:17
ペネト・レイト「でも皆で壊滅させたんだよー」2026-04-27
22:35:22
ペネト・レイト「ねー?」とランプの肩ポンポン2026-04-27
22:35:40
アヴィドーシュカ「善良な蛮族達が運よく近くにいてよかったですね。ねぇ」2026-04-27
22:35:44
イベリア「…ええ、そうね。」2026-04-27
22:36:24
ランプ「…ボクたち、お手柄って事で良いんですかね?」2026-04-27
22:36:45
サリー・ウィロウ「ま、そういうことにしときなよ。気になるならこれからの働きで返せばいいって」2026-04-27
22:36:49
ブリスケット「…俺、何があったかあんまり覚えてないんだけど…?」2026-04-27
22:37:06
アヴィドーシュカきゅっと指をつまむ(射精を止めるおしおき)ジェスチャーをミノサンド少年に見せる2026-04-27
22:37:08
ミノサンドびくりと跳ね上がる2026-04-27
22:37:24
ユーライ「イベリアさんの為に上げた手柄であることを肝に命じてください。彼女のための、彼女の村のための」2026-04-27
22:37:28
クロナ「重要なのはこれからよ、結局受け入れてもらえるかはアンタ達の今後の働き次第なんだから」2026-04-27
22:37:33
ペネト・レイト「そうだよー」2026-04-27
22:37:49
ペネト・レイト「しっかり働こうねー」2026-04-27
22:38:00
ペネト・レイト「君達ならいけるよー」2026-04-27
22:38:13
ブリスケット「はい…コレはイベリアの為に…」2026-04-27
22:38:17
ユーライ「蛮族の仲間だけでなく、人族のみんなも助けたいという気持ち。人のためになりたいという気持ち。それがあれば、きっとあの村で平和に暮らせるはずです」2026-04-27
22:38:18
ブリスケット「………うん?」2026-04-27
22:38:26
ペネト・レイト(いいのかなあ…)2026-04-27
22:38:27
ブリスケット「え、俺たちあの村で暮らすのか?」2026-04-27
22:38:58
アヴィドーシュカ「あなたたちは強くならなければいけません。ちんちんが雑魚でも村の担い手として強く、守れるほどの力を持たなければ」2026-04-27
22:39:03
アヴィドーシュカ「何をいまさら」2026-04-27
22:39:17
サリー・ウィロウ「まあこれから頼みに行くんだけどね。多分いけるっしょ!」2026-04-27
22:39:20
ギアラ「ちんち…」顔真っ赤2026-04-27
22:39:50
ユーライ「イヤではないでしょう? ね、ブリスケット?」 やや高圧的な笑み2026-04-27
22:39:54
ブリスケットユーライの笑みに、何故か体の奥底が熱くなる。2026-04-27
22:40:21
ブリスケット「…イヤじゃない…イベリアのために…」2026-04-27
22:40:43
イベリア「…コレほんとに大丈夫?」2026-04-27
22:41:01
クロナ「……知らないわよ」2026-04-27
22:41:09
ペネト・レイト「大丈夫なの???」2026-04-27
22:41:22
ペネト・レイト「とりあえず」2026-04-27
22:41:25
ユーライ「素直なブリスケット君は嫌いですか…?」2026-04-27
22:41:26
アヴィドーシュカ「大丈夫、あなたが手綱を握るのですよ、イベリア。あなただけのマゾ奴隷なのですから」2026-04-27
22:41:33
サリー・ウィロウ「まあまあその辺もおいおいね?あとは二人に任せるから」2026-04-27
22:41:35
ペネト・レイト「大きくなったのなんとかしようね…」2026-04-27
22:41:42
ペネト・レイト「こんなの表に出せないー」2026-04-27
22:41:54
イベリアマゾ二名のちんちんはフル勃起してます2026-04-27
22:41:57
イベリア「…とりあえず。」2026-04-27
22:42:43
イベリア「ランプくんとギアラちゃん連れて報告に行くね…。」2026-04-27
22:43:12
ペネト・レイト「あとの2人は落ち着いてから挨拶に行こうねー」2026-04-27
22:43:30
クロナ「いやちょっと残りは…ああ、こんなんなってるし…」2026-04-27
22:43:30
ペネト・レイト「僕はー」2026-04-27
22:43:42
アヴィドーシュカ「えぇ。うまくやるのですよ」2026-04-27
22:44:05
ペネト・レイト「連中の拠点漁ってくるねー」2026-04-27
22:44:33
ミノサンド「う、うう、手伝う…。」2026-04-27
22:44:53
ミノサンド前屈みになりながらヨタヨタとついていく2026-04-27
22:45:03
ユーライ「は、はい。気をつけて。僕は冒険者かつ店のメンバーとして村へ同行しようと思います」2026-04-27
22:45:08
サリー・ウィロウ「ミノサンド君はクロナちゃんに頼ってもいいんじゃないかなあ」2026-04-27
22:45:21
クロナ「アタシも冒険者として…はい?」2026-04-27
22:45:33
ペネト・レイト「男見せないと去勢されちゃうよー」2026-04-27
22:45:37
ペネト・レイト「えー?」2026-04-27
22:45:40
ミノサンド股間を抑えてへたり込む。2026-04-27
22:45:54
ミノサンド女性の名を言われて余計意識したらしい。2026-04-27
22:46:05
アヴィドーシュカ「その状態で手伝われて、拠点を精液臭くされても困ります」2026-04-27
22:46:10
ペネト・レイト「そんなクソザコマゾじゃないでしょー?」2026-04-27
22:46:25
ミノサンド顔を真っ赤にして、黙り込む。否定できない。2026-04-27
22:46:57
クロナ「いやなんでアタシなのよ!」2026-04-27
22:46:57
ペネト・レイト「ミノサンド君ー?」2026-04-27
22:47:05
ミノサンド妹をイベリアが先に連れていったのが、唯一の救いだった2026-04-27
22:47:14
アヴィドーシュカ「ですって。ペネトはあなたをクソ雑魚のマゾちんこではないと信じてくれていますよ。ほら。男を見せなくていいのですか」2026-04-27
22:47:18
ユーライ「でも彼はまだマゾに目覚めたばかり……射精のコントロールを行なうには訓練が必要かもですね」2026-04-27
22:47:40
サリー・ウィロウ「いやだって…ミノサンド君がこうなったのは…ねえ?」クロナちゃんと一応アヴィドーシュカちゃんも見つつ2026-04-27
22:47:43
ペネト・レイト「僕たち割とひどい方向に性癖歪ませてないー?」2026-04-27
22:47:58
ミノサンド「お…お願い…します…。」2026-04-27
22:48:13
アヴィドーシュカ「……」2026-04-27
22:48:23
ユーライ「ぺ、ペネトさんまで巻き込むつもりは…!」2026-04-27
22:48:25
ミノサンド「さ…さっきみたいに…“処理”、してください…!」2026-04-27
22:48:35
ユーライ「……………♪」 すっかりクロナさんやアヴィドーシュカさんに骨抜きにされている様子のミノサンドを見て恍惚の笑みを見せる 同類がまたひとり…!2026-04-27
22:49:26
アヴィドーシュカ「素直に言えたのはえらいですね」ざっざっと靴音を無らしながら少年の前まで歩き、屈む2026-04-27
22:49:44
クロナ「ぶふぉ」2026-04-27
22:49:46
ミノサンド仰向けになる。股を開く。ズボンの下で、肉竿がビクビクと跳ねる2026-04-27
22:50:40
ペネト・レイト「⋯⋯⋯」2026-04-27
22:51:06
ミノサンド|丁度アヴィドーシュカが踏みやすい位置《・・・・・・・・・・・・・・・・・・》に、ミノサンドの勃起した肉竿がある2026-04-27
22:51:28
サリー・ウィロウ「ペネト君!もうだめだ!ここはあたしたちに任せて先に行けーっ!」2026-04-27
22:51:57
ペネト・レイト「え?ここ、野外で戦闘さっき終わったとこ⋯」2026-04-27
22:52:04
ユーライ「アヴィドーシュカさんはともかく、クロナさんに対してそこまで惚れ込まれると別れたあとに苦労しそうですが……大丈夫かな……」2026-04-27
22:52:25
アヴィドーシュカ「でも姿勢がなっていませんよ」心と体の距離を離すよう、冷たい視線を向けながら立ち上がり、肉竿の先端をつま先で軽く蹴る2026-04-27
22:52:27
ペネト・レイト「うん⋯⋯」2026-04-27
22:53:00
ペネト・レイト「なんだか疲れちゃったー」2026-04-27
22:53:08
ミノサンドまるで赤子の様に、コテンと転げて2026-04-27
22:53:12
ペネト・レイト「娼館行ったらよろしくね⋯」2026-04-27
22:53:28
ペネト・レイトスゥゥゥ…と気配消してお仕事に行く2026-04-27
22:53:46
サリー・ウィロウ「うんうん。バードパス亭でよろしくねぇ」2026-04-27
22:54:15
ミノサンド移行、ミノサンドが人間領で日銭を稼いでは、クロナとアヴィドーシュカを求めて赤いバードパス亭の扉を叩くことになるのだが。2026-04-27
22:55:16
ミノサンドその話は一旦横に置いておく。2026-04-27
22:55:22
サリー・ウィロウさて実際村に住む件は大丈夫なんでしょうか。なんだったらこっちも村長説得にいきますが2026-04-27
22:56:16
イベリアソレに関しては…そうだな2026-04-27
22:57:00
イベリア数時間して、冒険者たちがこの村の拠点としている場所にイベリアがやってきます。2026-04-27
22:57:39
サリー・ウィロウ「おっおかえりイベリアちゃん。どーだった?」2026-04-27
22:58:04
イベリア後ろにランプとギアラを連れて2026-04-27
22:58:11
ペネト・レイト「おかえりー」2026-04-27
22:58:15
イベリア「大丈夫です。村の大人たちも納得してくれました。」2026-04-27
22:58:33
イベリア「ゴブリンを実際に倒したというのも大きかったようです。」2026-04-27
22:58:51
ギアラ「村の護衛のお手伝い、することになりました!」2026-04-27
22:59:10
ペネト・レイト「よかったねー」2026-04-27
22:59:19
アヴィドーシュカ「そうですか。そのうえで納得を得られるかは賭けでしたが、子供であったのが幸いだったでしょうか」2026-04-27
22:59:22
ユーライ「居場所を得られたようでよかったです!」2026-04-27
22:59:27
ランプ「でも村に一気に4人住まわせるのは…って言われて。」2026-04-27
22:59:51
クロナ「ま、それならよかったわね」2026-04-27
22:59:52
クロナ「って、まだなにかあるのかしら…」2026-04-27
23:00:22
ランプ「イベリアがブリスケット引き取って、ボクたちは引き続き洞窟に住むことにしました。」2026-04-27
23:00:26
ランプ「もしゴブリンみたいな外敵がいたら、そっちの方が察知しやすいから良いんですけど。」2026-04-27
23:00:50
イベリア「あ、勿論寝具とか、住みやすいように色々するから!」2026-04-27
23:01:06
ユーライ「それでも不便が続きそうですね。村のために働いてくれるのならいつかは正式に受け入れられるといいですが」2026-04-27
23:01:22
ユーライまあ急な話でもあっただろうし致し方ないか2026-04-27
23:01:30
アヴィドーシュカ「そう。木こりや薬草師、牧畜も村の外に住んでするものだし、そういうものでしょう」2026-04-27
23:01:37
ペネト・レイト「いつか家を建てようー」2026-04-27
23:01:41
ギアラ「一族のつま弾きものとはいえ、蛮族は蛮族ですから…」2026-04-27
23:01:54
クロナ「ま、それぐらいなら大した事無くてよかったんじゃない?」2026-04-27
23:01:58
ペネト・レイト「とりあえず洞窟を防衛拠点にしよー」2026-04-27
23:02:01
サリー・ウィロウ「うーん。それでいいならいいんだけど、ちょっとずつ受け入れられていくといいね」2026-04-27
23:02:06
ランプ「…牧畜?」2026-04-27
23:02:16
イベリア「な、何はともあれ。」2026-04-27
23:02:38
イベリア「今回は本当にありがとうございました!」深く頭を下げる。2026-04-27
23:03:00
イベリア後ろのミノリン二人も続けて頭を下げます2026-04-27
23:03:10
ペネト・レイト「はーい」2026-04-27
23:03:10
ペネト・レイト「これで店長の面目も立つねー」2026-04-27
23:03:20
ユーライ「ミノサンド君の提案が興味深かったので乗ってみただけですよー。完璧とは行かないまでも的中してよかったです!」2026-04-27
23:03:35
サリー・ウィロウ「なーにこっちは依頼どおりゴブリン退治しただけだよー。あ、報酬の手続きもよろしくね!」2026-04-27
23:03:39
イベリア「つきましては…」と、どさっと金貨の入った袋を出す2026-04-27
23:03:42
アヴィドーシュカ「私達は仕事でしたこと。でもありがとう」頭を下げるイベリアの頭を撫でる2026-04-27
23:03:49
ユーライ「うぇへへ……おかね……」2026-04-27
23:04:05
アヴィドーシュカ「ずいぶん入っていますね」2026-04-27
23:04:19
イベリア「父に出させました。事前の報酬と合わせて12000Gはあるかと。」2026-04-27
23:04:25
サリー・ウィロウ「ユーライ君目が眩んでるって。おぉ…そりゃまたずいぶん増えたね。それはそれで大丈夫?」2026-04-27
23:04:53
クロナ「妥当なところね」2026-04-27
23:04:53
イベリア「…相場、合ってますよね?」2026-04-27
23:05:00
イベリア「…その、何かあったら、また助けて欲しいというか…その」2026-04-27
23:05:20
クロナ「1人頭2000Gなら大体相場通りね」2026-04-27
23:05:21
アヴィドーシュカ「相場はおいておいても、気持ちは伝わりますよ」2026-04-27
23:05:27
ユーライ「やや上回ってるかもですが、店長のポケットマネーも補填しなきゃいけませんからね。ありがたく頂戴します」2026-04-27
23:05:34
イベリア「…また色々、教えて貰えれば。」2026-04-27
23:05:39
ペネト・レイト「だってー」2026-04-27
23:06:02
サリー・ウィロウ「ん、おっけー!バードパス亭に来てくれればいつでもご教授するからね!」2026-04-27
23:06:24
ユーライ「イベリアさんとあの子達、とくにブリスケット君とはもう十分うまくやっていけると思いますけどね~」2026-04-27
23:06:37
イベリアブリスケット、と聞いて顔がぼふっと赤くなる2026-04-27
23:06:58
アヴィドーシュカ「マゾ調教についてわからないこと、不安になったことがあれば連絡をください。少しは力になれるかもしれません」2026-04-27
23:07:01
ギアラ「まぞ・・・?」2026-04-27
23:07:18
サリー・ウィロウ「ギアラちゃんは知らなくて大丈夫だから。あたしが教えた知識でランプ君のゆーわくがんばってね!」2026-04-27
23:08:14
クロナ「知らなくていい事よ」2026-04-27
23:08:14
アヴィドーシュカ「大人になるまではね」2026-04-27
23:08:31
ペネト・レイト「じゃあそろそろかえるー?」2026-04-27
23:08:50
ペネト・レイト不穏な雰囲気を察して促し2026-04-27
23:09:00
イベリア「あ…じゃあ、馬車、馬車、手配しますね!」2026-04-27
23:10:04
ユーライ「僕たちは帰りましょうか。まあ何かあったらまた連絡よこしてください」2026-04-27
23:10:04
ユーライ「赤いバードパス亭、よろしくお願いしますね!」2026-04-27
23:10:21
クロナ「ほんと今回は…大変だったわ」2026-04-27
23:10:36
ペネト・レイト「だねー⋯」遠い宇宙猫の目2026-04-27
23:11:00
サリー・ウィロウ「まあまあ、依頼のゴブリン退治はしたんだからそれでヨシってことで!」2026-04-27
23:11:40
イベリア「う…その、はい。困った時は…お願いするかも、です。」2026-04-27
23:11:43
アヴィドーシュカ「困ったことがあればいつでも、気軽にお越しください」2026-04-27
23:12:34
イベリア「…大丈夫、ですよね?色々と。」2026-04-27
23:13:43
サリー・ウィロウ「うん!お店に来てくれれば色々教えるし、依頼案件ならまたここに来るからね!」2026-04-27
23:13:54
イベリアでは、イベリアとミノリン二人は、手を振って冒険者たちを送り出すだろう。2026-04-27
23:14:21
イベリアそして、ミノリン二人、ランプとギアラを洞窟に送り出し2026-04-27
23:15:09
イベリア…最終的に、何故か既に自室にいるブリスケットに会いに行く。2026-04-27
23:16:13
イベリアいや、冒険者たちに先導されて待機していたのは聞いていたのだが。…寝ていると聞いていたが、大丈夫だろうか?2026-04-27
23:16:39
ブリスケット冒険者に打ち倒され、神聖魔法で起こされたと思ったらまた意識をぼんやりとさせられ、気づいたらどこか「今までと違う自分」になっていたブリスケット……2026-04-27
23:17:23
ブリスケット慣れない、人族どもの住処とおぼしき場所。先程まで寝ていたが、今しがた目覚め、茫洋と天井を見つめていた2026-04-27
23:18:08
イベリア自分の部屋なのに、ノックして部屋に入ろうとする。2026-04-27
23:18:36
ブリスケット「………い、イベリア…?」 ノックの音だけで、誰がそこに来たかを概ね察し、声をかける2026-04-27
23:19:25
イベリア「は、入るわよ。」ぎぃ、と扉を開けて自室に入る。2026-04-27
23:19:58
イベリア「…そ、その。村の大人たちの話はまとまったわ。あなた達4人、村の護衛として、村にいていいって。」2026-04-27
23:20:39
ブリスケット「……お、オレ。正直訳わかんねぇよ。いつの間にかこんな話になっててよ……! ミノサンドの提案らしいけど」2026-04-27
23:21:20
ブリスケット「本当にこれがイベリアの望んでることなのか? というか……イベリアは大丈夫なのか? その……村の中での立場とかよ……」2026-04-27
23:22:11
イベリア「…そんなの…」2026-04-27
23:22:50
イベリア「そんなの、どうだっていいわ。私、ブリスケットと一緒にいたいから。」2026-04-27
23:23:10
ブリスケット「……………!」 どきんっ、と心臓が止まりそうなほどに大きく鼓動を打つ2026-04-27
23:23:39
イベリア顔を真っ赤にしながら、しゅるりとリボンを解く。2026-04-27
23:24:12
ブリスケット「……お、オレも………」 はじめは小声で2026-04-27
23:24:36
ブリスケット「………オレも、イベリアといっしょにいたい……。逃げたり隠れたりせず、堂々といたい……!」2026-04-27
23:25:04
イベリア「…じゃあ、決まりね。」2026-04-27
23:26:22
イベリア「私、ブリスケットの赤ちゃん産む。」2026-04-27
23:26:40
ブリスケット「………あか、ちゃん……?」2026-04-27
23:27:07
イベリア「ミノタウロスがやってる行為とは、また違って。」2026-04-27
23:27:40
イベリア「やってることは同じかもしれないけど、愛し合って、赤ちゃん作るの。」2026-04-27
23:28:10
イベリア脳内に、サリーたちが見せてくれた実践を思い返し2026-04-27
23:28:36
ブリスケット「あいしあう……オレと……イベリア……さま……」 頭がくらくらするような甘い言葉の連続に、正気を失いかける2026-04-27
23:29:04
イベリア…いや、どちらかと言うと、好いてる男を前に、発情が抑えられない自分がいるから。2026-04-27
23:29:10
ブリスケット「する……し、しますっ……イベリアさまの喜ぶこと、幸せになることなら、オレ……オレにできることなら、なんでも……!」2026-04-27
23:30:24
イベリアまだ、身長はイベリアの方が高い。2026-04-27
23:30:42
イベリア屈んで、顔を近づける。2026-04-27
23:30:47
ブリスケット発情を隠さないイベリアの顔を見て、雄の本能が沸騰しそうなほどに過熱する。好きの気持ちが溢れて破裂しそう2026-04-27
23:31:02
イベリア自分から顔を突き出して、唇を重ねる。2026-04-27
23:31:45
ブリスケットされるがまま、唇を受け入れる。はじめて味わう、人間の雌の味………2026-04-27
23:32:20
イベリア熱に浮かされ、もっと相手を求めるように2026-04-27
23:32:57
ブリスケット身体は緊張と多幸感で硬直してしまい、イベリアの眼の前で動くことができない。呼吸だけがはあはあと荒くなっていく2026-04-27
23:32:57
イベリアブリスケットの唇の合間に、舌をねじ込む。2026-04-27
23:33:29
イベリア「ブリスケットも…舌、絡めて…」2026-04-27
23:33:54
ブリスケット「はむ……っ♡」 恋人同士のキスも初めてであったが、イベリアの甘い声を聞くとまるでそれを待っていたかのようにニュルリと舌を伸ばし、絡めようとする。蛮族の血筋ゆえか、少しざらざらした舌2026-04-27
23:34:51
イベリアファーストキスをディープキスに変えて、想い人の熱を、舌の味を、唾液の味を、幾度となく味わう。2026-04-27
23:36:02
イベリア唾液と唾液を舌先で混ぜ合わせ、舐め取り、飲み込み、送り込んで。2026-04-27
23:36:40
ブリスケット目の前に大好きなイベリアがいて、唇を重ね、唾液と吐息を交換しあっている。ミノタウロスの血の命じるがままに振る舞うなら、ここから雄として全力で彼女を押し倒しにかかるところだが……ブリスケットは娼婦・娼夫たちによって『変えられて』いた2026-04-27
23:37:29
イベリア一頻り舌先での交わりをしたのちに、サリーの言葉を思い返す。2026-04-27
23:38:00
ブリスケット雄としての本能がなぜか、彼女に対し『ひたすら尽くす』ことを求めてくる。おかしい、という違和感も頭の片隅にあるが、もやのかかる思考ではうまくその理由を探れない2026-04-27
23:38:57
イベリア立ち上がって、ブリスケットには肩を抑えて屈ませて。2026-04-27
23:39:03
イベリア愛液の滴る太ももと、可愛らしい下着。その奥にある女性器が、ブリスケットの眼前に置かれる。2026-04-27
23:39:49
ブリスケット「あ………あ…………」 夢にまで見た、イベリアの一番えっちな部分。下着越しではあるがほんのり湿りを帯びているのがいっそう淫靡。そのスペクタクルを眼前に突きつけられ、熱にうかされたような声を奏でる。粗暴な印象しかなかった頃のブリスケットからは想像もできないであろう、愛らしい男の子の鳴き声2026-04-27
23:41:04
イベリア「…クンニ、して。ブリスケット。」2026-04-27
23:41:52
イベリアブリスケットの頭に手を添えて、自分の陰部を、その舌先で弄れと促す2026-04-27
23:42:26
ブリスケット「は……い。オレ、イベリア……さま……気持ちよく……するっ……!」 ごくん、と大きく唾液をひとつ呑み込む2026-04-27
23:42:36
ブリスケットウィークリングの証である角を少女の手指に委ね、上目遣いで見つめながら、柔らかい果肉へと顔を寄せ……2026-04-27
23:43:30
ブリスケットちゅ、と音を立てつつ割れ目に唇と鼻を埋もれさせ、恐る恐る気味に舌を伸ばし、味のしみた布地を舐める……2026-04-27
23:44:16
イベリア下着越しに、ブリスケットのの下が触れる。それだけでも強く意識してしまっている脳には十分すぎる電撃が奔る。2026-04-27
23:45:17
ブリスケット吐息とも唾液とも違う、おんなのこの味、匂い。大好きなイベリアさまの匂い。それを実感するたび、幸福がとめどなく頭の中で渦を巻く2026-04-27
23:45:19
イベリア舌が、鼻先が、吐息が。興奮する彼の一挙一動が、膣から愛液を分泌させる元となる。2026-04-27
23:46:21
イベリアそして、それを隔てる下着がもどかしくて。2026-04-27
23:46:58
イベリアブリスケットの頭に添える手を退けて、両手でパンティをずり降ろす2026-04-27
23:47:30
イベリア改めて、ブリスケットの眼前に女性器を突き出す。むあっとした湿気が、ブリスケットの顔にかかる。2026-04-27
23:48:07
ブリスケット「…………ふぁぁあ♡」 邪魔な布が下がり、いよいよ間近に雌粘膜を押し当てられれば、女の子のような声で反応してしまう。ズボンの中でおちんちんがピキピキと勃起し、痛いほどだが2026-04-27
23:48:52
ブリスケットそれよりも今はイベリアさまに気持ちよくなってもらいたい。赤ちゃんを作る準備をしたい。その本能と、彼女の願いとがブリスケットを突き動かし、頬が埋もれるほどに顔を股間に押し付ける2026-04-27
23:49:51
イベリア「クンニよ、ブリスケット。あなたの舌で、私のこと気持ちよくさせて…あなたのおちんちん、受け入れる為の準備させるために。丁寧に舐めて。」2026-04-27
23:50:37
ブリスケット「んむっ、れるっ、ふううっ…♡」 拙いながらも貪るように舌や唇を動かし、女性器全体を濡らし、舐め、愛する。蜜があふれるなら余さず舌で受け止め、こくこくと喉に流していく2026-04-27
23:51:05
イベリア待ちきれない、と言わんばかりに、ブリスケットの頭を自らの陰部に押し付けて2026-04-27
23:51:33
イベリア「ひっ、あああっ。ぶ、ブリスケットが、舐めてるっ…吸ってるっ…!」2026-04-27
23:52:01
イベリア我慢できずに、嬌声を上げる2026-04-27
23:52:11
ブリスケット角がまるで取っ手のように掴まれ、女の子のなすがままに揺さぶられている。恥ずべき痴態のはずなのに、イベリア相手であればむしろもっとやってほしいとさえ感じる。彼女の恍惚こそがオレの幸福なのだ……2026-04-27
23:52:58
ブリスケット「き、きもひいい、れふか……?」 陰唇に唇を密着させ、舌をべろりと膣口に伸ばしたまま、甘く蕩けた声で問う。上目遣いの瞳は痴情に濁っている2026-04-27
23:54:07
イベリア蕩けたブリスケットの上目使いに、子宮が疼く。2026-04-27
23:55:17
イベリア「…気持ち良い、気持ちいよ、ブリスケットぉ…!」今まで意地を張って否定してきた好意の感情が溢れてくる。2026-04-27
23:56:17
イベリアもっと舐めとってほしい、もっと味わってほしい、自分の女の部分を。そのような思いばかり先走って、角を取っ手に、彼の頭を更に股間に押し付ける。2026-04-27
23:57:12
ブリスケット「よかっ、は……♡ も、もっと、もっとすりゅ……しましゅ……♡ ん、じゅるっ、んるっ♡」 イベリアの声に応えるように、ブリスケットのほうからもより深く顔を埋め、舌を女の子の奥へ奥へと差し込もうとする2026-04-27
23:57:50
イベリアブリスケットの舌先で、膣内の肉壁が小刻みに震え出す2026-04-27
23:58:30
イベリア「イッ…な、なにか、来る、来ちゃう…!続けて、ブリスケットっ!」ざらついた舌先が、弱点を攻める。ブリスケットの鼻先で、肉芽が顔を出す。絶頂が近い。2026-04-28
00:00:14
ブリスケット「…………ッ♡ ……………ーーーーッ♡」 粘膜の花びらが奏でるぬちゃぬちゃとした水音、蠱惑的な蠕動に、ブリスケットの脳内で火花が散る。かつて味わったことのない苛烈で魅力的な体験。そのクライマックスが訪れようとしている……イベリアに言われるがままに、一心不乱にディープクンニを行なう2026-04-28
00:01:58
イベリア身を震わせ、ブリスケットの頭を抱え込むように前傾姿勢になり。2026-04-28
00:03:01
イベリア喉の奥からの悲鳴と共に、ブリスケットの口内に絶頂の潮を放出する。2026-04-28
00:03:27
ブリスケット「ーーーーーー♡♡♡」 本来不浄とされるべき部位から噴出する、おんなのこのさまざまな体液。しかしそれがすべて彼女の幸福と恍惚から生み出される証であることを本能的に理解し、ブリスケットはそれらを1滴も逃さず口に運び、飲み干し、己の一部としていく2026-04-28
00:04:46
イベリア脳が、膣が、子宮が、痺れる。2026-04-28
00:05:08
イベリア何より、放出された自分の潮を、ブリスケットがゴクリごくりと飲んでいく。2026-04-28
00:05:43
ブリスケット緑髪の生意気なガキにナニカサレて混線していた頭の回路が、この瞬間ぱちりと整った。自分の幸せと、イベリアの幸せが強固に結合し、ひとつとなった。恋が愛へと昇華した瞬間である……それを寿ぐかのように、とぷり、とズボンの中に少量の精液が漏れ出る2026-04-28
00:06:09
イベリア潮吹きも、ソレが飲まれる行為も、理解がまるで追いつかない筈なのだが。耳を支配し離れない。聞こえる度に、多幸感で脳が揺さぶられる。2026-04-28
00:06:36
イベリア…前傾姿勢から立ち直り、息を整える。2026-04-28
00:07:21
イベリアブリスケットの頭を、自分の膣から離して。…彼の顔の更に下にある、ズボンに目が行く。2026-04-28
00:07:58
ブリスケット「はふ、はふ、はふ………っあ、い、イベリア、しゃま……っ……♡」 びちゃびちゃに口周りを濡らし、だらしなく舌を突き出したまま、最愛の少女を……いや、これからのご主人様を愛おしげに見上げる2026-04-28
00:08:31
イベリアブリスケットの脇の下に手を回し、立ち上がらせて。2026-04-28
00:09:25
イベリアそしてそのまま、自分はぼふんとベッドに仰向けに倒れ込む。2026-04-28
00:09:50
イベリア自分の愛液と、想い人の唾液で、十分すぎるほどに潤った…寧ろふやけた膣を広げて2026-04-28
00:10:32
イベリアあの時、見せて貰った時の様に、あの時の言葉を重ねる。2026-04-28
00:10:52
イベリア「…来て、ブリスケット。…準備、出来たから。」2026-04-28
00:11:16
ブリスケットこく、こく、と赤ベコのように大きく首を何度も縦に振りつつ、乱れる手指で苦労しながらもズボンを下ろしきり……2026-04-28
00:12:03
ブリスケットはだけられた股間からそそり立つそれは、人間のオトナと遜色ないつくり、大きさ、そして匂い。カリ首は露茎しきり、先端から漏れ出た白濁をぷらんと垂らしつつも……2026-04-28
00:13:15
ブリスケット「お、オレ……イベリア、さま……こども、つくる………。それが、イベリアさまの、オレの、しあわせ………」 いそいそとベッドに上がり、本能の導くままに正常位を取る2026-04-28
00:14:25
イベリア「…うん、いいよ。ブリスケット。イベリアの中に、そのおっきいの全部|挿入《い》れて。」2026-04-28
00:15:33
イベリア「二人で、とっても、気持ちよくなろ…?」2026-04-28
00:16:15
ブリスケット「は、はいっ。いれ、る、挿れましゅ……♡」 浮ついた声で愛おしい少女を見つめたまま、まるで自分の意志から離れたかのようにゆらゆらと腰が前進し、狙いすましたかのように肉槍を雌穴へと埋めていく……ずぷり、ずぷり2026-04-28
00:17:07
イベリア膣内に初めて受け入れる、異物。2026-04-28
00:17:32
ブリスケット「ふやぁぁぁ……!?♡」 粘膜同士が触れ合う、優しくも鮮烈な包容感。自分の意志に反して挿れたかのように、気の抜けた嬌声を上げてしまうも、腰の進みは止まらない……雌の最奥に触れるまで2026-04-28
00:18:20
イベリア子宮口と亀頭がキスするのを、腹の奥で感じ取る2026-04-28
00:19:43
イベリア「…奥まで、|挿入《はい》ったね…。いいよ、ブリスケット、動いて。」2026-04-28
00:20:22
ブリスケット「あっ、う、熱っ……♡」 子宮口を……赤ちゃんを育むための重要器官の熱を感じると、その瞬間、とぷん、とまた少し精液を漏らしてしまう。ぞくりと背筋を伝わる快感の電流に腰が抜けそうになるが……2026-04-28
00:20:57
イベリア「私の身体に…ブリスケットのが、入ってるって意識すると…ガマン出来なくなるっ…!」2026-04-28
00:21:19
ブリスケット「………オレ、もっ……我慢、できない、れすっ…………!!」 イベリアに要求されれば、それに応えるべく力強いピストンを始める。ぬぢゅ、ずぢゅ、と粘っこい音を堪能するよう、深く丹念なリズムで2026-04-28
00:22:23
イベリア熱い膣肉で、ブリスケットの凶暴な肉棒を包み込む。突かれる度に、脊椎を走る快楽に、脳が揺さぶられる。2026-04-28
00:23:00
イベリア雄に求められている。愛する雄に。その事実が、多幸感を脳に幾度となく叩き込む。2026-04-28
00:23:56
ブリスケット少女と少年の快感の波長がぴたりと合い、高まっていくのを感じる。この時が一生続けばいいと思うくらいの幸福感2026-04-28
00:23:59
ブリスケット穢れの本能に任せ、雌を蹂躙し犯すだけのミノタウロスでは、一生体験できないであろう甘美な瞬間。この機会を与えてくれた冒険者たち、ミノリンの仲間たち、そしてイベリアに深い感謝を抱きながら、ブリスケットはイベリアのあえぐままにペニスを振るい続ける2026-04-28
00:26:03
ブリスケットぐつぐつ、と己の身体の深いところで、重く熱いかたまりが煮え立つのを感じる。今までぴゅっぴゅと漏らしていた精液とは違う、本気で子供を作るための愛の証し。きっとこれがイベリアさまの求めているもの。吐息を荒げ、汗を全身ににじませながら、その濃度を我慢の限界まで高めていく……2026-04-28
00:27:59
イベリアそのブリスケットの動きに気付く。熱に浮かされながら、手を伸ばし、彼が望んでいることを、私が望んでいることを、口に出す。2026-04-28
00:29:51
イベリア「いいよ、来て。ブリスケットの精液、私の子宮に注いで…!」2026-04-28
00:30:18
イベリア溢れる幸せの感情に、涙が零れながら。2026-04-28
00:30:45
ブリスケット「……っ!! はいっ!! イベリア、しゃまっ!! うけとって、くらさいっ……!!」 射精許可に満面の笑みを浮かべながら、ふうっふうっと獣のごとき吐息を吐きかけ、最後のピストンを始める。ぐぐぐっ、と巨根の根元から大きな塊がせりあがってくるのをイベリアも感じるだろう2026-04-28
00:32:12
ブリスケットその熱と重さが肉棒の先端まで達しても、しばらくは寸前でこらえ……そして水風船が割れるように、ぼびゅっ、と粘液を噴き出す。本能の示すまま、子宮口と鈴口を密着させながら……2026-04-28
00:33:37
イベリア突かれる度に、嬌声を漏らす。自分の膣肉が蠢いて、ブリスケットの精子を求めていることが理解でいる。2026-04-28
00:33:57
イベリア先に絶頂に達したのは、イベリアの方だった。絶頂した膣全体で、今にもはち切れそうな男根を絞り上げる。2026-04-28
00:35:02
ブリスケット「ふああぁ♡ あ♡ あっ♡ あー♡ あっ♡」 脈動1つで、人間の大人1回分の射精にも匹敵する量が注がれる……だがブリスケットにとっては『注ぎ込む』ではなく『搾られる』ような感覚。イベリアの子宮に己の生命力を飲み干されることのなんと甘美なことか2026-04-28
00:36:15
イベリア射精と同時に、ブリスケットを抱きしめる。2026-04-28
00:36:45
イベリア腕と脚で、必死に抱きしめる。最期の一滴まで、自分の子宮の中に精液を注いでもらうために。2026-04-28
00:37:20
イベリアどくりどくりと流し込まれる精液を感じながら。2026-04-28
00:38:21
ブリスケット顔や胸、お腹だけではなく、背中やお尻に回された腕や脚からも愛しい少女の熱と湿度を感じる。このまま溶けて1つになってしまいたいほどの心地よさ……そんな錯覚に後押しされるように、さらに生命力のどろどろが下腹部から溢れ、子宮を満たしていく2026-04-28
00:38:50
イベリア「あ、あ、あ…♡」喉の奥から、恍惚とした声が漏れ出る。2026-04-28
00:39:26
ブリスケット「…………っ、はぁ♡ はーっ……はーっ……はーっ……」 重く熱く噴出するマグマめいた射精も、ほどなく終わる。ブリスケットは精根尽き果てたように、ぐったりと全身を脱力させ、女体へと埋もれてしまう2026-04-28
00:41:01
イベリア―――ミノタウロスの、熱い精を一頻り受け取って。2026-04-28
00:41:17
イベリア自分の汗ばんだ谷間に倒れ込むミノタウロスの頭を、優しく撫でる。2026-04-28
00:41:39
イベリア「…たくさん、出したね。」2026-04-28
00:41:52
ブリスケット「イベリア、さまぁ……♡ きもちよく、できました、よね?」 未だパチパチと鳴り止まない多幸感の火花に脳を焼かれつつ、とろけた顔を胸の谷間から覗かせる少年。粗野で跳ねっ返りだったころの面影はもはや微塵もない2026-04-28
00:43:10
イベリア「うん、気持ち良かった…たっくさん。ブリスケット、偉かったよ…?」2026-04-28
00:43:58
イベリア我が子をあやすかのように、優しく抱きしめ、頬を撫でる。2026-04-28
00:44:27
ブリスケット「すき……♡ イベリアさま、すきですっ……♡ もっといっぱい好いて貰えるよう、オレ、がんばりますっ……♡」 形の良いおっぱいに赤髪を埋もれさせ、甘え声を奏でる2026-04-28
00:45:25
イベリア「もう、今までの暴れん坊は何処に行ったんだか。…でもまぁ、いいか。」2026-04-28
00:46:08
イベリア「コレからは暫く毎晩、私の為に頑張ってね、ブリスケット…♡」2026-04-28
00:46:33
ブリスケット「うん、うんっ! 頑張るっ! イベリアさまのために頑張るっ! オレ、仲間のみんなにも、受け入れてくれた人間たちにも、そして……生まれてくる赤ちゃんにも誇れるような、いい子になるから……♡」2026-04-28
00:47:51
イベリアぎゅう、と抱きしめる。2026-04-28
00:48:22